どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも

インディーデベロッパーFouratticとパブリッシャーDevolver Digitalは、PS4/PC向けアクションアドベンチャー『Crossing Souls』のニンテンドースイッチ版を、本日2018年7月26日にリリースしました。

ニュース 発表
どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも
  • どこか懐かしい青春冒険ADV『Crossing Souls』スイッチに登場-あの冒険をいつでもどこでも

インディーデベロッパーFouratticとパブリッシャーDevolver Digitalは、PS4/PC向けアクションアドベンチャー『Crossing Souls』のニンテンドースイッチ版を、本日2018年7月26日にリリースしました。ニンテンドーeショップで配信中です。


『Crossing Souls』は、1986年のカリフォルニアを舞台に5人の少年少女が冒険を繰り広げるアクションアドベンチャーで、80年代の冒険映画を思い起こさせるレトロなアートデザインが特徴です。

【物語】
仲良しグループが見つけた不思議な石には、幽霊たちの世界を覗ける不思議な力が備わっていた…。


リーダー的存在のクリス、発明家の少年マット、力持ちのビッグジョー、男勝りの勇敢な少女チャーリー、そしてクリスのわんぱくな弟ケビン。5 人はいつも一緒に遊ぶ仲良しグループ。しかしある日のこと、ケビンが不思議な石を見つけたことで、物語が大きく動き出します。

その石“ドゥアトストーン”には、幽霊たちを見たり、彼らと会話できるようになるという不思議な力が宿っていました。“ドゥアトストーン”の力を通すと原始人もカウボーイも、実はすぐそこにいたのです。しかし、その秘密を知るオーラス少佐が、石を奪うために町を封鎖。元の平穏な生活を取り戻すべく、クリスたちの大冒険が始まります。

【特徴】

リアルタイムアクションによる戦闘、様々なパズル、強力なボス、80 年代のアーケードゲームを彷彿とさせるミニゲームなど様々な要素を楽しむことが可能です。

ゲームを進めることで冒険に役立つ新しいアイテムなどが手に入ります。
戦闘やパズルは先に進むにつれ難しくなるため、気合と知恵を絞りだして挑みましょう!



グループのメンバー5 人は、それぞれ個性的なスキルや専用アクションを持っています。どんなバトルや謎解きも、キャラクター達を切り替えて彼らの特徴を活かせば、きっと切り抜けられるはず!それでも足りない時は? 石の力を使って、幽霊たちの力を借りる必要があるかもしれません…。

このゲームはスペインのゲームスタジオで開発されました。本作で描かれるのは我々日本人が体験したのと同じ「映画やテレビで観たようなアメリカの青春」です。カートゥーンスタイルのカットシーンをはじめ、80 年代の音楽・映画・ゲームへのオマージュが作中に多数散りばめられています。当時を知る人は少しニヤリとしてしまうかも…。

ーーいつもの友達がいれば無敵に思えた、あの頃のあなたに。



『Crossing Souls』商品概要


●パブリッシャー
Devolver Digital
●開発
Fourattic
●ジャンル
アドベンチャー/アクション/アーケード
●プレイ人数
1人
●レーティング
CERO B
●プラットフォーム
ニンテンドースイッチ/PS4/PC
●価格
1,600 円(税込)
《TAKAJO》

いつも腹ペコです TAKAJO

Game*Spark編集部員。『Crusader Kings III』と『Mount & Blade II: Bannerlord』に生活リズムを狂わされ続けています。好きな映画は「ダイ・ハード」、好きなアメコミヒーローは「ナイトウィング」です。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

    すべて1,000円前後でお買い得!『P3P』『P4G』990円に『デジボク地球防衛軍』1,194円、『DUNGEON ENCOUNTERS』1,056円など【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  2. 【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

    【920円→0円】「自分の正しさの証明」や「議論に勝つこと」を目的としない空間を目指した非同期会話ゲーム『Fireside Feelings』が10月13日まで無料配布中

  3. 【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

    【3,350円→0円】一人称と二人称視点によるホラーADV『Out of Sight』&中世街づくりパズル『TerraScape』Epic Gamesストアにて10月15日まで無料配布

  4. 【2,300円→0円】ラヴクラフト「狂気の山脈にて」に着想―南極基地が舞台のホラーADV『Conarium』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  5. 『ウルティマ』の権利、35年の時を経て2027年にリチャード・ギャリオット氏が再取得。続編の可能性も言及

  6. 舞とクーラもお得に使用できる!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』キャラクター使用権含むDLCセールが開催中

  7. 『Marvel's Wolverine』パッケージ版売り上げ比率が全世界で35%、ヨーロッパでは51%と報道。まだまだ強い物理メディア

  8. アニメーター・桂憲一郎氏の訃報受け『SYNDUALITY』アニメ製作委員会が声明。「多大なるご尽力を賜りました」

  9. 【今ならまだ無料】地球環境保全シム『Save the Earth』1週間後に有料版への移行を発表。Steamで今ライブラリ追加しておくと今後も無料でプレイ可能

  10. 『悪魔城ドラキュラ』シリーズ「3Dコレクション」が準備中との予想広まる。40周年記念映像のとあるシーンが“匂わせ”かと話題に

アクセスランキングをもっと見る

page top