タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介

3Dメカアクション『Project Nimbus』を手がけたGameCrafterTeamは、同作の続編『Nimbus Infinity』の情報を公開しています。

ニュース 発表
タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介
  • タイ産3Dメカアクション『Project Nimbus』続編『Nimbus Infinity』情報公開中―GameTomoも日本語で紹介

3Dメカアクション『Project Nimbus』を手がけたGameCrafterTeamは、同作の続編『Nimbus Infinity』の情報を公開しています。

公開された情報は、基礎設定やメインビジュアルを始めとして、新たな主人公の少年“Taiyo Iwata”と、ヒロイン“Luna Campbell”のイメージイラスト、主役機“QE-03 Warspite”のデザインです。

主人公“Taiyo Iwata”。通信カリキュラムの高校教育を受ける傍ら、家にめったにいない“母親”のために家業の豆腐屋の営業や配達を営んでいる少年。配達で鍛えた腕でメカの操縦にも精通している



『Nimbus Infinity』では前作より21年後の世界を舞台に、統一国家の元で一つになった地球とスペースノイドとの間で起こった衝突、そして地球人の高校生と、スペースノイドの大国の国家元首を務める少女の物語が描かれる模様です。


また、同作のパブリッシャーが『Project Nimbus』同様に、KISS ltdとなることも発表。『Nimbus Infinity』日本語版についての計画は現時点では明らかになっていませんが、2018年7月25日には、前作『Project Nimbus』の日本パブリッシングを担当していたGameTomoが、“Luna Campbell”のイメージイラストを日本語のコメント付きで掲載しています。

ヒロイン“Luna Campbell”。大国の国家元首を務める少女。国は民主主義であるものの、国民への影響力も有している。喋り方は成熟しているが知識の大半は本からのもの


『Nimbus Infinity』は2019年Q4発売予定。対応機種は現時点では明らかになっていません。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 【8,800円→1,760円】『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』Steam版が6月2日まで80%オフ―同接プレイヤー数も約4倍に

    【8,800円→1,760円】『デモンエクスマキナ タイタニックサイオン』Steam版が6月2日まで80%オフ―同接プレイヤー数も約4倍に

  2. 任天堂、『パルワールド』関連のタッチスクリーン向け特許出願にも拒絶理由通知―日本特許庁が「技術的革新性なし」と判断

    任天堂、『パルワールド』関連のタッチスクリーン向け特許出願にも拒絶理由通知―日本特許庁が「技術的革新性なし」と判断

  3. 物議を醸した“生成AI動画コンテスト”が正式に開催中止へ―『Party Animals』公式「ハードルの引き下げとAIの活用を誤って結びつけてしまった」と謝罪

    物議を醸した“生成AI動画コンテスト”が正式に開催中止へ―『Party Animals』公式「ハードルの引き下げとAIの活用を誤って結びつけてしまった」と謝罪

  4. 『ウィッチャー』スピンオフ作品『Project Sirius』は現在も開発進行中か。リードライターに『Destiny 2』「最終形態」開発者が就任

  5. 『Forza Horizon 6』登場の「GR GT」などで山道や海岸線を走らせてほしい―TOYOTA GAZOO Racingが本作への期待感語る

  6. アークシステムワークス、カスハラへの対応ポリシーを公式SNSで改めて表明―数日前には『ギルティギア』公式Xも同様のポスト投稿

  7. 『STAR WARS ジェダイ:フォールン・オーダー』のディレクターが手がける『ダンジョンズ&ドラゴンズ』新作ゲームの契約がハズブロによりキャンセル。発表から1年も経たず

  8. 「PSのシングルプレイゲームは今後PS専用になる」―SIEのCEOが社内で伝えたと著名ジャーナリストがSNS投稿、以前の報道の信憑性が増す?

  9. 【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  10. あるSteam無料ゲームにマルウェアが仕込まれていた…「絶対に遊ばないように」と技術系YouTuber警告。すでにストアからは削除

アクセスランキングをもっと見る

page top