『CoD:BO4』ベータ終了直前に「Blackout」モードの最大同時参加プレイヤー数が100名へ増加 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『CoD:BO4』ベータ終了直前に「Blackout」モードの最大同時参加プレイヤー数が100名へ増加

Treyarchは、『コール オブ デューティ ブラックオプス4(Call of Duty: Black Ops 4)』のバトルロイヤルモード「Blackout」における最大同時参加プレイヤー数を100名へ増加したことを発表しました。

家庭用ゲーム PS4
『CoD:BO4』ベータ終了直前に「Blackout」モードの最大同時参加プレイヤー数が100名へ増加
  • 『CoD:BO4』ベータ終了直前に「Blackout」モードの最大同時参加プレイヤー数が100名へ増加
  • 『CoD:BO4』ベータ終了直前に「Blackout」モードの最大同時参加プレイヤー数が100名へ増加

Activisionのシリーズ最新作『コール オブ デューティ ブラックオプス4(Call of Duty: Black Ops 4)』。開発のTreyarchは、同作のバトルロイヤルモード「Blackout」における最大同時参加プレイヤー数を100名へ増加したことを発表しました。

Treyarchはこの発表に併せて、同モードのベータ期間を2時間延長(PST PM12時に終了済み)。参加プレイヤー数の増加が行われた後も、ベータ終了告知まで公式アカウントでは大きな問題の発生を報告していません。製品版においてもこの仕様が引き継がれるかは明らかになっていませんが、より大勢のプレイヤーが同じ戦場で競うことができるルールに喜ぶユーザーも多いのではないでしょうか。

『コール オブ デューティ ブラックオプス4』は、2018年10月12日にPS4/Xbox One/PC向けに発売予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

    「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

  2. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

    『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  3. 『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のデップー「ジャックオーチャレンジ」(勝手に)開催!?「無駄無駄ラッシュ」「突撃ぃ~!!」などやりたい放題

    『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のデップー「ジャックオーチャレンジ」(勝手に)開催!?「無駄無駄ラッシュ」「突撃ぃ~!!」などやりたい放題

  4. 『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

  5. 『スタフォ64』からスイッチ2『スターフォックス』への進化がすごい!六角形は丸く水面は滑らかになり、小惑星はより重厚に

  6. 『グランド・セフト・オートVI』パッケージ版にはデジタルダウンロードコード同梱。通常版79.99ドル、アルティメットエディション99.99ドル

  7. 任天堂が注意喚起。「Nintendo Switch Online」利用券カードの"買い溜め"と登録期限に落とし穴あり

  8. 任天堂、「Nintendo Switch Online」7月1日からの値上げを改めて告知―自動継続購入の決済タイミングにも注意

  9. XBOXコンソール全世界で8月1日より最大150USドル値上げ。2TBモデルは廃止、分割払いなどの購入支援策も発表

  10. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

アクセスランキングをもっと見る

page top