
2018年9月22日より本格的に幕を開けた「東京ゲームショウ 2018」。オーイズミ・アミュージオブースでは、『アセットコルサ アルティメット・エディション』、『V-rally 4』などモータースポーツ花盛りでした。
2018年9月27日に発売が迫る、PS4『アセットコルサ アルティメット・エディション』は、大画面にシート・ホイールコントローラー・ペダル完備の豪華仕様でプレイアブル展示。

雰囲気の良いブースと合わせ、普段レースゲーム向けデバイスに馴染みがないユーザーでもアトラクション気分で楽しめそうな作りになっていました。

また、ラリー主体の『V-Rally 4』も同じ仕様でプレイアブル展示。ブースでは他にも『MotoGP 18』、『RIDE 3』の2つのモータースポーツゲームの展示が行われていました。また、オーストリアの車両メーカーKTMのバイクの実車展示も。


昨年の様々な種類のジャンルのブースから一転したオーイズミ・アミュージオブースですが、配布パンフレットでは、先日発表された『WARHAMMER 40000:Inquisitor - Martyr』PS4版なども紹介。

モータースポーツ以外については、セガブース、パートナータイトルの紹介ビジョンにスポットでのプロモーション動画配信が行われているとのことでした。











