『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」

豆魚雷を運営するAmpusは、Geccoが企画・制作・発売する『DARK SOULS』「黒騎士 1/6スケール スタチュー」の国内流通販売を担当することを発表しました。

ゲーム文化 ホビー・グッズ
『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」
  • 『DARK SOULS』「黒騎士」1/6スタチュー国内流通決定―「彼らは灰となり、世界をさまよい続けている」

豆魚雷を運営するAmpusは、Geccoが企画・制作・発売する『DARK SOULS』「黒騎士 1/6スケール スタチュー」の国内流通販売を担当することを発表しました。

本商品は、作中にてプレイヤーの行く手を阻んだ「黒騎士」を1/6スケールで作り上げたスタチュー。銀色の甲冑が黒く焼け焦げ、未だ燻っているかのような質感まで再現されています。1/6スケールではありますが、作中設定に沿っているので、大きさはなんと40cm越え。LEDライトによる目の発光ギミックもあるので、特徴的な兜から覗く不気味な光が不気味さを一層際立たせてくれます。


また、鎖帷子は、本物と同じように金属線を編み作り上げたものを原型に貼り込んでいるという手のかかりよう。文字通り、ゲーム内からプレイヤーを追い詰めるために飛び出してきたかのようなクオリティとなっています。なお、装備には「黒騎士の剣・盾」が用意されていますが、予約特典として「黒騎士の大剣・斧槍・大斧」も付属しているということです。


『DARK SOULS』「黒騎士 1/6スケール スタチュー」は、2019年6月~7月ごろに発売予定。参考価格は、49,800円(税込)です。クオリティの一端が確認できる全画像は下記一覧よりどうぞ。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』ファンメイドのリメイク計画が中止。「本家リメイク」発表に興奮しつつ10年も映像投稿したクリエイターが伝える

  2. 初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

    初代PSを折り畳み式携帯ゲーム機に改造!ゲームボーイアドバンスSP風に生まれ変わる

  3. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  4. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  5. 『デススト2』主人公・サムがモニターに鎮座!ゲームや作業中のお供になってくれるフィギュア

  6. Discord、ユーザーのアイコンがソファや椅子に座るビジュアル機能「リビングルームレイアウト」をテスト中か。公式スタッフも反応

  7. 『ポケモン』30周年チャームが素敵!「ヒトカゲ」「チコリータ」たち御三家や、幻のポケモンもラインナップ

  8. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  9. 『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

  10. 『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

アクセスランキングをもっと見る

page top