『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有

ユービーアイソフトは、同社が開発中の『ゴーストリコン ブレイクポイント』について、PvPモード「ゴーストウォー」の詳細を解説するトレイラー動画を公開しました。

家庭用ゲーム PS4
『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有
  • 『ゴーストリコン ブレイクポイント』PvPモード「ゴーストウォー」の詳細発表!狭まる戦闘ゾーン、4対4、進行状況共有

ユービーアイソフトは、タクティカルTPS『ゴーストリコン ブレイクポイント』に搭載されるPvPモード「ゴーストウォー」解説トレイラー(日本語字幕付き)を公開しました。


「ゴーストウォー」は10月4日の本編発売と同時に全てのプレイヤーがプレイ可能なPvPモードで、発売後も様々なアップデートが予定されています。ベータへの参加権を確実に手に入れたい方は、『ゴーストリコン ブレイクポイント』の予約をすることで手に入れることができるということです。詳しくは下記を確認ください。


「ゴーストウォー」では「ゴーストリコン」の戦略的なチームプレイをベースに、激しい4対4の戦いが待ち受けます。スキルだけではなく戦略とチームワークがとても重要になっていきます。発売時には4つのクラス(アサルトパンサーシャープシューターフィールドメディック)と6つのユニークなマップが用意されています。

「ゴーストウォー」では、発売時に以下の2つのモードがプレイ可能です。
  • エリミネーション」熱いチームデスマッチ方式のモードでプレイヤーは敵チームを狩り、排除していく。さらに、戦闘ゾーンが徐々に狭まってくるシステムを採用したことにより、ゲームの後半でプレイヤーは戦いの渦に参加せざるを得なくなった
  • サボタージュ」この非対称の爆弾モードでは、攻撃側のプレイヤーは爆弾エリアに爆弾を設置し、爆発させなくてはならない。防衛側のプレイヤーは爆弾物処理を行い、爆発を防ぐ必要がある

ゴーストリコン ブレイクポイント』では、「ゴーストウォー」がシームレスに本編と融合されます。今作ではPvEとPvPの進行状況が共有でき、アンロックしたクラスやスキル、カスタマイズアイテムや武器を両方のモードで使うことが可能です。PvPでは全てのプレイヤーが平等にスキルベースでプレイできるよう、チューニングが行われる予定です。


シリーズ前作『ゴーストリコン ワイルドランズ』の「ゴーストウォー」は2年以上にもわたるPvPの経験から、プレイヤーのフィードバックを元に様々な改善を行い、探知システムの向上やチームごとによるクラスの制限などを撤廃してきました。『ゴーストリコン ブレイクポイント』の「ゴーストウォー」では専用(Dedicated)サーバーを設置するため、ロード画面が短縮されたり、マッチメイキングが向上したりします。

「ゴーストウォー」は発売後も様々なアップデートを行っていく予定です。通常のバランス調整やゲームの向上に加え、開発チームは新たなマップやクラス、武器やモード、イベントなど様々なコンテンツを追加し、皆さんが長期的に楽しめるコンテンツにあるよう努めていきます。

ゴーストリコン ブレイクポイント』は、PS4/Xbox One/PC(Ubisoftストア/Epic Gamesストア)/海外Stadia向けに2019年10月4日発売予定です。
《S. Eto》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

    「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル

  2. 『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のデップー「ジャックオーチャレンジ」(勝手に)開催!?「無駄無駄ラッシュ」「突撃ぃ~!!」などやりたい放題

    『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』のデップー「ジャックオーチャレンジ」(勝手に)開催!?「無駄無駄ラッシュ」「突撃ぃ~!!」などやりたい放題

  3. 『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

    『グランド・セフト・オートVI(GTA6)』日本向け価格は国際標準より3,000円以上安い!?しかしもっと安い国も

  4. 『スタフォ64』からスイッチ2『スターフォックス』への進化がすごい!六角形は丸く水面は滑らかになり、小惑星はより重厚に

  5. 『グランド・セフト・オートVI』パッケージ版にはデジタルダウンロードコード同梱。通常版79.99ドル、アルティメットエディション99.99ドル

  6. 初代『鉄拳』現行機で復刻!ACに近い挙動再現『アーケードアーカイブス2 鉄拳』が6月25日PS5/XBOX Series X|S/スイッチ2で登場

  7. 『原神』スネージナヤ新キャラクター9人が一挙発表!「氷神」らしき人物もついに登場の超越PV「吹雪」公開

  8. 任天堂、「Nintendo Switch Online」7月1日からの値上げを改めて告知―自動継続購入の決済タイミングにも注意

  9. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  10. 「スイッチ2」海外製保護ケース、使うとJoy-Con 2が外れやすくなる報告が相次ぐ。製造元は症状を再現し解説

アクセスランキングをもっと見る

page top