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高難度ARPG『イモータル:アンチェインド』国内PS4版が発売―生きた兵器として困難に繰り返し挑む

オーイズミ・アミュージオは、Toadman Interactiveが手掛けたアクションRPG『イモータル:アンチェインド』の国内向けPS4版を発売しました。

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高難度ARPG『イモータル:アンチェインド』国内PS4版が発売―生きた兵器として困難に繰り返し挑む
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オーイズミ・アミュージオは、Toadman Interactiveが手掛けたアクションRPG『イモータル:アンチェインド(Immortal: Unchained)』の国内向けPS4版を発売しました。

本作は海外PS4/Xbox One/PC向けに2018年9月に発売された、三人称視点の高難度アクションRPG。プレイヤーは生きた兵器として封印されていた主人公を操作し、複数に分かれた広大なマップを探索していきます。攻撃方法は近接武器だけではなく銃も多彩に存在し、より良い装備品を探していくことも重要となっています。




なおGame*Sparkでは、本作に6時間かけて挑戦したプレイレポートも掲載しています。

『イモータル:アンチェインド』はPS4向けに6,400円で発売中。なお海外でもPS4/Xbox One/PC(Steam)向けに配信中です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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