NVIDIAは、『Dying Light 2』の開発技術の進歩について語るTechlandのCTO・Pawel Rohleder氏へのインタビュー映像を海外向けに公開しました。
人類がウイルスに敗北を喫した15年後を描く『Dying Light 2』では、ウイルス感染しながらも生き延びたAiden Caldwellとなって、暗黒時代に逆戻りした過酷な世界を生き抜きます。公開されたNVIDIAのインタビュー映像では、広大なマップ表現を可能にした新たなストリーミングテクノロジーやレイトレーシング対応などの技術的な進歩に言及。技術の変化によってマップサイズが大きく拡張されたことに加えて、クエストシステムや会話システム、自然なアニメーションといった要素についても触れています。
『Dying Light 2』は2020年春にPCおよび海外PS4/Xbox Oneにて発売予定です。
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