ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、第3回「State of Play」にて、ターン制4Xストラテジーゲーム『シヴィライゼーション VI』のPS4版を発表しました。
PS4版『シヴィライゼーション VI』は2019年11月22日に発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)
-
SIE、カスハラへの基本方針を公開―「土下座の強要」「社員個人への攻撃」など例示、対応の制限・中止や法的措置も
近年はスクウェア・エニックスやカプコン、アークシステムワー…
-
ソニー、購入したデジタルゲームを「所有した」と考えるのは現実的ではないと主張―PSストアの購入表示巡る訴訟で
-
なぜ格ゲーで4vs4?「マーベル」×アークシステムワークスな『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』開発者インタビュー。1キャラから始められる間口の広さと、コアも唸る奥深さの両立
-
ソニーグループ社長「社内でもPS6発売の正確な日取りはまだ決定していない。」と海外メディアインタビューに回答―貿易摩擦等多数の課題を認識
State of Play
-
『REMATCH』×『ブルーロック』コラボ9月24日開催決定!潔世一ら人気キャラ4名登場
Sloclapは9月3日放送の「State of Play」で、『REMATCH』と『ブ…
-
時間軸を駆ける3Dアクションローグライク『SlashZero』体験版Steam/PS5で配信―新ストーリートレイラー公開【State of Play】
-
「SAO」アクションRPG『Echoes of Aincrad』拡張DLC「創世の巫女」2026年冬配信決定!新仲間「ミト」等コンテンツ多数【State of Play】
-
「China Hero Project」のソウルライクアクションADV『ダバ 水痕の地』最新映像!【State of Play】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『鬼武者 Way of the Sword』初の週末はSteam同接8万5千人超えのスタートダッシュ!和テイストの世界観つながりで『モンハンライズ』とのコラボも発表
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告
-
名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
次回「ニンダイ」2026年9月10日に配信される説が浮上―情報流出を受け「9月10日に情報お届け」と告知した『ジャストダンス』のポストが話題
-
スイッチ『スーパーリアル麻雀PV』が配信停止―表現修正漏れが原因か
-
『エルデンリング』入門映像を任天堂が公開―約8分で「褪せ人」としての生き方を予習。スイッチ2版は明日8月28日発売




