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新作レトロ風シューター『WRATH: Aeon of Ruin』早期アクセス開始!―初代『Quake』エンジン採用作

初代『Quake』エンジンベースのレトロ風シューター『WRATH: Aeon of Ruin』の早期アクセスが開始に。

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新作レトロ風シューター『WRATH: Aeon of Ruin』早期アクセス開始!―初代『Quake』エンジン採用作
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3D Realmsと1C Entertainmentは、KillPixelが手掛けるレトロ風シューター『WRATH: Aeon of Ruin』の早期アクセスを開始しました。

同作は初代『Quake』ベースのエンジンを用いて開発されるレトロ風の新作シューター。90年代の数々の名作の要素を内包しているという同作では、プレイヤーはアウトランダーとして、怪物うごめく死の世界の様々なロケーションを探索していくことになります。



2020年夏までを予定している早期アクセスでは、ハブワールド及び2つのレベル、5種の武器、8種の敵、4つのアーティファクトが実装済み。今後のコンテンツアップデートと正式リリースを通じて、それぞれに5レベルを備えた3つのハブと、複数のボス、15種以上の敵、9種の武器、10種のアーティファクトとマルチプレイヤーモードが整備されます。



『WRATH: Aeon of Ruin』はSteam/GOG.comにてWindows向けに2,570円/24.99ドルにて早期アクセス実施中です。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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