『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開

リアルタイムに不具合の対応状況を確認できるtrelloページも公開されました。

PC Windows
『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開
  • 『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開
  • 『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開
  • 『CoD:MW』追加のロードアウト枠や「Gunfight Tournament」正式版の実装など今後のアップデート方針が公開

Infinity Wardは、同社の手掛けるFPSシリーズ最新作『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェアCall of Duty: Modern Warfare)』について、今後のアップデート方針を公開しました。

投稿では、「Gunfight 3v3」ルールや追加のロードアウト枠、トーナメント制の「Gunfight Tournament」正式版などの新要素について触れられているほか、ユーザーがリアルタイムに不具合の対応状況を確認できるtrelloページが公開されています。

また同社とActivisionは、オーストラリアで発生中の森林火災に際し、「未開の地(OUTBACK)」コスメティックアイテムパックを海外時間1月31日まで販売中です。同パックの売り上げはオーストラリア森林火災の援助に全額寄付されるとのことです。

《S. Eto》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

    『バニーガーデン』シリーズは「スイッチ版」と「Steam版」のどっちを買えばいいの?─最新作『2』も色々違うぞ! 後悔したくない“お紳士”は要チェック

  2. 『BF6』に日本が舞台の最大規模マップ“Tsuru Reef”が7月に登場!人気マップの復活やBFポータルにサーバーブラウザ実装などシーズン3~5までのロードマップが公開【プレゼンレポ&インタビュー】

    『BF6』に日本が舞台の最大規模マップ“Tsuru Reef”が7月に登場!人気マップの復活やBFポータルにサーバーブラウザ実装などシーズン3~5までのロードマップが公開【プレゼンレポ&インタビュー】

  3. 【2,880円→0円】18世紀西洋舞台に5人の囚人が脱出に挑むステルス・ストラテジー『The Stone of Madness』Epic Gamesストアにて4月24日まで無料配布

    【2,880円→0円】18世紀西洋舞台に5人の囚人が脱出に挑むステルス・ストラテジー『The Stone of Madness』Epic Gamesストアにて4月24日まで無料配布

  4. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  5. 最大同接約10万人で“非常に好評”スタートの『Windrose』売上50万本を突破!発売からわずか48時間

  6. オープンワールドTMORPG『Book of Travels』完全オフライン移行決定に伴い大幅値下げ―MODの全面許可も告知

  7. カプコン新作『プラグマタ』本日発売!アンドロイド少女とおじさんが月面世界を探索するバディものアクションADVはレビューも好調―スイッチ2版は24日登場

  8. 『ドラゴンズドグマ 2』アプデやDLCの布石?SteamDBの更新履歴で現行容量より10GB以上もの大きなファイルが発見され海外掲示板で話題

  9. ボクセルサンドボックスRPG『Everwind』クラフトや冒険の利便性を大きく引き上げる最新アップデート配信!5月にはボスやレジェンダリーアイテム追加の大型アプデも予定

  10. MMOで20年タンク専をした開発者による、1人用のレイド風ローグライトACT『Don't Lose Aggro』日本語対応で配信開始!

アクセスランキングをもっと見る

page top