Ludeon Studiosは、PC向けSF居住地運営シム『RimWorld』に拡張DLC「Royalty」を発表・発売開始するとともに本体1.1アップデートを配信開始しました。
DLC「Royalty」では、個々の居住者に対する、帝国の貴族や称号といった概念が導入。超能力要素の他、様々なクエスト、迫撃砲などを防ぐシールドも備えたメカノイドのクラスター、プラズマソードなどの帝国の武器、新たなBGMが導入されます。
また、同時に配信となった1.1アップデートでは大幅な最適化のほか、多くの新コンテンツも加わっていますが、多くのModの互換性は失われてしまうため注意が必要です。
『RimWorld』拡張DLC「Royalty」はSteamなどにて2,050円/20ドルで配信中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
成人向けパッチを無料提供へ―『シニシスタ2』今後リリースのSteam版で。シスターがグロテスクな怪物たちに抗うアクションRPG
-
工場自動化×アニメ調RPG!美味しいものと美味しいものをかけ合わせた『moorestech』CBTまもなく開催【INDIE Live Expo 2026.4.25】
-
ヤンデレ美少女悪魔と吐くか、吐かせるかの命がけお酒ロシアンルーレット『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』50,000ウィッシュリスト登録突破
-
『PowerWash Simulator』無料コラボDLCの配信終了は間もなく、今なら本編が50%OFFセール実施中
-
カードによるカウンター&コンボが戦況を覆す!ヌルヌル美麗ドット絵SRPG『STARDUST: Wish of Witch』5月29日にSteam配信決定
-
「西遊記」の一行が全員“くにお”くんに!ローグライトアクション『くにおくんの熱血西遊記 天竺乱闘編』6月4日に発売決定
-
【1,000円→0円】“非常に好評”剣に炎を宿し戦う2Dアクション『Nocturnal』Steamにて4月26日23時まで無料配布
-
『スノウブレイク』サーバー停止から約2か月も再開未定、不安と憶測広がる中でプライベートサーバーの存在も浮上
-
差し止め命令申請を受け開発元が公式声明。新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』―パブリッシング契約めぐり対立
-
『ラスアス』マルチ作品に元同僚から未だに開発中止を惜しむ声…もう二度と同じことは繰り返さないと元ディレクター





