『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに

「Legends(冥人奇譚)」は、『Ghost of Tsushima』本編購入者への感謝を込めて完全無料で提供されます。

家庭用ゲーム PS4
『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに
  • 『Ghost of Tsushima』協力型マルチモード「Legends(冥人奇譚)」今秋配信! 本編とは異なる世界で“鬼など”と戦うことに

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS4対応ソフト『Ghost of Tsushima』に関して、2020年秋に配信予定の無料アップデートにて、オンライン協力型マルチプレイモード「Legends(冥人奇譚)」を追加すると発表しました。

「Legends(冥人奇譚)」は、本編で展開された境井仁たちの物語とは異なり、対馬の民に語り継がれてきた伝説に登場する「4人の冥人」の戦いを描く、オンライン協力プレイ専用モードです。日本の古い民話や伝説に触発された怪奇と幻想の世界で、協力プレイと戦闘アクションを楽しめるとのこと。


プレイヤーはそれぞれ異なる能力をもった侍、弓取、牢人、刺客の4タイプから好きなものを選び、フレンドやオンラインでマッチングした仲間と2~4人のチームを組んで「Legends(冥人奇譚)」に挑みます(各タイプの特徴は後日公開予定)。




2人モードでは、ステージごとに難易度の上がっていくストーリーミッション「奇譚」をプレイ可能。戦闘システムの基本は本編と同じですが、新たな要素が加わり、仲間との連携などがステージ攻略の鍵になるそうです。

4人モードでは、次々に押し寄せる敵のウェーブを撃退していくサバイバルミッション「九死」をプレイできます。この世ならぬ力をもった鬼など、強敵が次々に登場するとのことです。

「Legends(冥人奇譚)」配信の少し後に行われるアップデートでは、これまでの戦いとは異なるステージで最強の敵に挑戦する、4人プレイのレイドモード「大禍」も追加。本モードは「奇譚」と「九死」をすべてクリアすると挑戦可能になります。



「Legends(冥人奇譚)」は、『Ghost of Tsushima』本編購入者への感謝を込めて完全無料で提供。2020年秋の配信に向けて、今後も各タイプやカスタム要素の詳細など、さらなる情報が公開予定です。
《茶っプリン》


ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ版『Apex Legends』サービス終了へ。8月4日開始のシーズン30からプレイ不可に

    スイッチ版『Apex Legends』サービス終了へ。8月4日開始のシーズン30からプレイ不可に

  2. 検閲モード解除不可で物議の『Dispatch』スイッチ版は「『ウィッチャー3』や『サイバーパンク2077』があるから許されると思っていた」と開発元が声明

    検閲モード解除不可で物議の『Dispatch』スイッチ版は「『ウィッチャー3』や『サイバーパンク2077』があるから許されると思っていた」と開発元が声明

  3. 股間が黒塗り。高評価ADV『Dispatch』PS5国内版は視覚表現の検閲モード適用&解除不可―スイッチ版と似た仕様に

    股間が黒塗り。高評価ADV『Dispatch』PS5国内版は視覚表現の検閲モード適用&解除不可―スイッチ版と似た仕様に

  4. PS5システムソフトウェアのアップデート配信―Welcomeハブからフレンドがプレイ中のゲームへ直接アクセスできるように

  5. 大人気サンドボックスADV『Core Keeper』 Switch 2 Editionが登場&40%オフセール開始―「空虚と電流」は2月配信予定

  6. 『仁王3』デモ版配信開始!製品版に引き継ぎ可能―キャラメイクやオープンフィールド、手ごわいボス戦を体験できる

  7. 『FF7 リメイク』スイッチ2版がメタスコア89点の大好評。ビジュアル面には妥協しつつ「再購入する価値あり」という声も

  8. 3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』ティーザーPV公開。さらなる黄泉で君は生き延びられるか

  9. 海外でも"きりしま先輩"枠のキャラが登場!?北米・欧州版の「トモダチコレクション わくわく生活 Direct」と比較する

  10. 黒塗り、ピー音…ヒーロー派遣ADV『Dispatch』スイッチ2/スイッチ版の表現検閲について任天堂がコメント。「ルールに順した告知は行うが、コンテンツに手を加えることはない」

アクセスランキングをもっと見る

page top