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台湾ホラー『還願』がGOG.comにて再販決定を発表するも、5時間後に中止を決定【UPDATE】

1980年代台湾のアパートを舞台にした一人称視点の心霊ホラーゲーム。

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台湾ホラー『還願』がGOG.comにて再販決定を発表するも、5時間後に中止を決定【UPDATE】
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※UPDATE(2020/12/17 0:56):GOG.comが12月17日0時14分に「ゲーマー」から多くのメッセージを受け取ったため、GOG.comでの再販を取りやめたことを発表しました。それに伴い、ツイートを追記し見出しを変更しました。

以下、公開時の記事となります。


デベロッパーRed Candle Gamesは、2019年2月に配信が開始、直後に中国政府に対する批判的な表現が含まれていると指摘され、内容を差し替えるもチェックのために一時販売停止となっていた『還願Devotion)』の販売を再開することを発表しました。

本作は1980年代台湾のアパートを舞台にした一人称視点の心霊ホラーゲーム。台湾の文化と宗教を取り入れ、探索と謎解きを融合した没入型のゲーム体験を特色としています。Red Candle Gamesによれば再販にあたりコンテンツと価格に変更は無いとのことです。

再販版『還願』は16.99ドルで現地時間12月18日に配信予定です。なお、記事執筆時点でSteam版の再販予定は伝えられていません。

《RIKUSYO》

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