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10v10マルチRTS『Iron Conflict』Steam早期アクセスが開始―近現代兵器が入り乱れる戦場で戦術を競い合え

第二次世界大戦後から現代までの兵器が登場。

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10v10マルチRTS『Iron Conflict』Steam早期アクセスが開始―近現代兵器が入り乱れる戦場で戦術を競い合え
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Imperium Interactive Entertainmentは、Angela Game開発のマルチプレイRTS『Iron Conflict』の早期アクセスをWindows向けに開始しました。

本作は10人ずつの2チームに分かれて対戦するRTS。第二次世界大戦後から現代までの航空機や戦車、兵器が登場し、10以上のカテゴリーに属する多数のユニットから3つを選択して指揮します。

早期アクセス中の現在は2つの陣営からユニットが選択でき、基本的なゲームシステムは利用可能。12カ月の早期アクセス期間を予定しており、正式版までにユニットの種類やカスタマイズモジュールを増やすことのほか、ゲームプレイモードやシングルプレイの追加などが計画されています。

『Iron Conflict』は日本語には未対応で、Windows向けにSteamにて1,520円(1月15日まで1,368円)で早期アクセスを実施中です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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