海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる

記事執筆時点(2021/2/18 23:20)はサーバーメンテナンス中です。

PC Windows
海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる
  • 海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる
  • 海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる
  • 海洋冒険ADV『Sea of Thieves』日本語対応アップデート配信開始!気ままな海賊稼業がますます身近に楽しめる

RareとXbox Game Studiosは、海洋冒険アドベンチャー『Sea of Thieves』に日本語を追加する最新アップデートの配信を開始しました。

本作はこれまで、PC/Xbox One向けに国内でも遊ぶことはできましたが、ゲーム内の基本言語は英語でした。2021年2月12日には、ゲーム公式Twitterにて本作の日本語対応アップデートを2月19日に配信することを発表していました。

記事執筆時点(2021/2/18 23:20)では、ゲーム内起動画面で日本語が実装されていることが確認できています。しかし、アップデートに関するサーバーメンテナンスが行われているため、現在はゲームをプレイすることができません。なお、Steam版はゲームプロパティの言語タブで日本語に変更する必要があります。

『Sea of Thieves』はPC/Xbox One向けに配信中。Xbox Series X|S向けの最適化も行われています。

《Mr.Katoh》


酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  2. 「4年以上も心血を注いだのに、好評レビューが48%でつらい」“賛否両論”FPS『INDUSTRIA 2』評価への心境を吐露―デモ版“非常に好評”も

    「4年以上も心血を注いだのに、好評レビューが48%でつらい」“賛否両論”FPS『INDUSTRIA 2』評価への心境を吐露―デモ版“非常に好評”も

  3. “圧倒的に好評”ローグライト探索ACT『東方華心伝』日本語アップデート配信!『Dead Cells』ライク謳う東方二次創作

    “圧倒的に好評”ローグライト探索ACT『東方華心伝』日本語アップデート配信!『Dead Cells』ライク謳う東方二次創作

  4. 『テラリア』アップデートはまだ終わらない!不遇アイテムや武器種を見直すバランス調整を準備中。新アイテム追加も予告

  5. アニメ調の買い切りオープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』広大な世界や主人公のバトルがわかるゲームプレイ映像公開!リリースは7月

  6. 8年開発のロボACT『オメガフェネクス』大反響!OBT開始5日で4.5万人参加&ウィッシュリスト10万件を突破

  7. ランダム構成されるモノクロ世界で何度も遊べるハクスラRPG『Monochrome Echoes - black -』Steamストアページが開設

  8. 潜水艦ローグライト『The Subminer』発表―人類の存亡を賭け破壊可能な自動生成の深海に挑む

  9. メルブラ最新作『メルティブラッド:トワイルミナ』発表!現行の『タイプルミナ』をリニューアル、「黒レン」など新キャラクターたちが参戦

  10. 下を向くと胸が見える、そして揺れる―都市型オープンワールド『NTE』の一人称視点モードが話題沸騰、操作キャラによって大きさも異なるこだわり

アクセスランキングをもっと見る

page top