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鉄道会社運営ストラテジー『Railroad Corporation』に新たな自由市場モデルを加えるDLC「Volatile Markets」がリリース

価格の変動する商品の扱いではプレイヤーのマネジメントスキルが試されます。

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鉄道会社運営ストラテジー『Railroad Corporation』に新たな自由市場モデルを加えるDLC「Volatile Markets」がリリース
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Iceberg Interactiveは、Corbie Games開発の鉄道会社運営ストラテジー『Railroad Corporation』のDLC「Volatile Markets」をリリースしました。

本作は2019年11月に正式リリースされた19世紀北米が舞台の鉄道会社運営ストラテジー。鉄道網を敷き、産業を拡大して鉄道帝国を築くことを目指していきます。

今回リリースされたDLC「Volatile Markets」では新しいゲーム環境でプレイヤーのマネジメントスキルが試される内容。投資家によって様々な工場が立ち上げられたことで、鉄道会社には素材や製品の輸送需要が生じます。ただし輸送ごとに得られる報酬は自由市場に基づいているため、状況によって変わることに注意しなければなりません。

『Railroad Corporation』のDLC「Volatile Markets」はWindows向けにSteamにて520円(3月30日まで468円)で配信中です。

《いわし》
いわし

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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