台湾産ホラーADV『返校 -DETENTION-』原作の映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

台湾産ホラーADV『返校 -DETENTION-』原作の映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日公開

1960年代の台湾が舞台のダーク・ミステリーです。

ゲーム文化 カルチャー
台湾産ホラーADV『返校 -DETENTION-』原作の映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日公開
  • 台湾産ホラーADV『返校 -DETENTION-』原作の映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日公開
  • 台湾産ホラーADV『返校 -DETENTION-』原作の映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日公開

ツインは、映画「返校 言葉が消えた日」を7月30日より全国公開すると発表し、あわせて予告編映像を公開しました。

本作は2017年発売のホラーアドベンチャー『返校 -DETENTION-』を原作とし、台湾では2019年に公開された映画作品。1960年代の台湾を舞台に、別世界の学校に閉じ込められた男女が脱出を目指し、その過程で政府による迫害事件の真相に近づいていきます。

映画「返校 言葉が消えた日」は7月30日より全国公開予定です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵

    お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵

  2. 普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中

    普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中

  3. 『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも

    『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも

  4. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

  5. 約20万円にも納得!『ギルティギア』の「ラムレザル」1/4スケールスタチューは高級感溢れる

  6. 『FFVII』カクカクポリゴン原作クラウドがフィギュアに!オリジナル版の姿を再現するソフビが12月27日登場

  7. 『モンスターハンター』最もエッチなサイトに投稿された“モンスター”ランキングを有志が作成―マスコット猫と首位を争う迅竜

  8. 【ゲーミング刑事の事件簿 #2】嘲笑うゲーミングカレーメシ。ゲーミング刑事、その愛と死

  9. 『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ

  10. 国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】

アクセスランキングをもっと見る

page top