『ニーア オートマタ』世界累計出荷・ダウンロード販売本数が600万本を突破―わずか5ヶ月で50万も記録更新 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ニーア オートマタ』世界累計出荷・ダウンロード販売本数が600万本を突破―わずか5ヶ月で50万も記録更新

『ニーア レプリカント ver.1.22474487139...』も、全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が100万本を突破。

PC Windows
『ニーア オートマタ』世界累計出荷・ダウンロード販売本数が600万本を突破―わずか5ヶ月で50万も記録更新
  • 『ニーア オートマタ』世界累計出荷・ダウンロード販売本数が600万本を突破―わずか5ヶ月で50万も記録更新

スクウェア・エニックスは、『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』の世界累計出荷・ダウンロード販売本数が600万本を突破したと発表しました。

本作は、2017年に発売されたSteam/PS4/Xbox One向けアクションRPG。ゲームクリエイターのヨコオタロウ氏がディレクターを担当し、高評価のアクションゲームを世に送り出してきたプラチナゲームズが開発しています。

2021年2月23日の時点で本作の世界累計出荷・ダウンロード販売本数は550万本でした。そしてこの度、600万本を突破したということは、およそ5ヶ月の間に50万もの記録を更新したことになります。

本作は、発売されてから今年で5年目を迎えます。今後もこの記録は更新されていくのかゲーマーにとっても気になるところではないでしょうか。

余談ですが、本作はXbox Game Passの対象タイトルです。現在、PC/コンソール向けに配信されています(記事執筆時点)。

また、2021年4月22日に発売された『ニーア レプリカント ver.1.22474487139...(NieR Replicant ver.1.22474487139...)』についても、全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が100万本を突破したことが発表されています。


《真ゲマ》


『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  2. "本物のゾンビ"と対峙するホラーFPS『Undead Chronicles』ローンチ時から日本語対応決定。ウィッシュリスト登録7万件で日本からは2位

  3. 『Escape from Tarkov』公式日本語Xアカウントが開設! 早速ゲーム内イベントを告知

    『Escape from Tarkov』公式日本語Xアカウントが開設! 早速ゲーム内イベントを告知

  4. ガチャなしアニメ調オープンワールドARPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』Steamウィッシュリスト登録者数10万件を突破!次回Steam Nextフェスには体験版配信

  5. 『ロックマンエグゼ』影響のデッキ構築RPG『ZYNDECK VX: Card Battler』開発中―最新トレイラーも公開

  6. キャラクタービルドと戦術的なバトルが繰り広げられる3DダンジョンRPG『Starshard Brigands』Steamストアページが公開

  7. 1995~2010年代のロボアニメ愛が炸裂!美少女メカ・ハクスラSTG『Oh! Robot』を韓国の元漫画家が熱い気持ちで開発中。Steamでデモ版も

  8. 最大8人協力テラリア×ヴァンサバライク『Terraclysm Survivors(終末異変:サバイバー)』発表―日本語対応で発売予定

  9. セクシーシスターがぐちゃドロになる退廃ドット絵ARPG『シニシスタ2』Steam版リリース!無料パッチ完備で皆さんパブリッシャーのサイトに行かれるみたいです

  10. 逝去したナレーターのAI音声を使う許可を『Darkest Dungeon』開発元は得ていた…が、使わないと明言。「彼のパフォーマンスの価値を損なうようなことは絶対にしない」

アクセスランキングをもっと見る

page top