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現実の景色が楽しめる旅行ADV『風雨来記4』ツーリングや名所の訪問など1日の過ごし方を紹介する最新映像が公開

最新作の舞台・岐阜での過ごし方を紹介。

家庭用ゲーム PS4
現実の景色が楽しめる旅行ADV『風雨来記4』ツーリングや名所の訪問など1日の過ごし方を紹介する最新映像が公開
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日本一ソフトウェアは、2021年7月8日リリースのPS4/ニンテンドースイッチ向け旅アドベンチャー『風雨来記4』の最新ゲーム紹介映像を公開しました。

本シリーズは、これまで北海道と沖縄など日本の東西南北端を舞台に旅を繰り広げてきたアドベンチャーです。最新作では日本の真ん中「岐阜」を舞台に、中堅ルポライターとして県内をバイクで巡りながら取材・撮影・記事作成を行い、雑誌のコンペで上位を目指します。自由に旅をしながら女の子たちとの交流もできます。

映像では登場キャラクター「鵜瀬垂(CV長野佑紀)」「母里ちあり(CV河野ひより)」2人のナレーションで、ゲーム内の1日の過ごし方を紹介。地図を使用した目的地の決定やバイクでの移動、スポットでの写真撮影や取材シーンなどを、プレイ動画とともに説明しています。

『風雨来記4』は、PS4/ニンテンドースイッチ向けに2021年7月8日リリース予定。価格はパッケージ版/ダウンロード版ともに7,678円(税込)です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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