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ヴァイキングARPG『Tribes of Midgard』の売上が早くも25万本を突破―巨人討伐数と同数の植樹も実施

ユグドラシルを誇るエインヘリャル達の戦いの結果、4万本の植樹が実施されます。

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ヴァイキングARPG『Tribes of Midgard』の売上が早くも25万本を突破―巨人討伐数と同数の植樹も実施
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Gearbox Publishingは、Norsfell開発のアクションRPG『Tribes of Midgard』の売上が25万本を突破したことを発表しました。

本作は7月27日(Steam版は7月28日)にリリースされたアクションサバイバルRPG。プレイヤーは究極のヴァイキングとなって村と世界を破滅から守るために防備を固め、敵と戦うという内容です。

また森林再生に取り組む非営利団体One Tree Plantedと協力をして、40,000本の植樹を行うことも発表。この数字は最初の数時間の内にゲーム内で討伐された巨人の数にちなんでいるということです。

『Tribes of Midgard』はPS5/PS4/Windows(Steam)向けに配信中です。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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