AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始

自動生成と機械学習で創られる宇宙的怪物たちはまさに、コズミックホラーの体現者と言えるでしょう。

PC Windows
AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始
  • AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始
  • AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始
  • AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始
  • AIに創られた宇宙的怪物、SAN値がピンチ!ローグライトACT『Source of Madness』早期アクセス開始

開発Carry CastleおよびパブリッシャーThunderful Publishingは『Source of Madness』の早期アクセスを開始しました。

本作は、「クトゥルフ神話」で知られるH・P・ラブクラフトにインスパイアされ、自動生成と機械学習によって生み出される奇怪な世界「ロームランド」が舞台のダークな横スクロール型ローグライト・アクション。新人侍者となり、ロームランドと謎に包まれた月の要塞「狂気の塔」が秘める宇宙的秘密を暴くため悪魔めいた冒険に旅立ちます。

本作に登場する恐るべき怪物たちは、自動生成とニューラルネットワーク AIによって常に姿やアニメーションを変化させ続けるのが特徴です。早期アクセスに伴い公開された動画では、赤色の装束を身に纏う主人公が光の玉を引き連れて、様々なマップを駆け抜けながら魔術で人ならざるモノたちと対峙している様子が映されています。各種装備品やスタッシュ、スキルツリーのような要素もあるようです。

『Source of Madness』は現在Steamにて早期アクセス中、価格は1730円です。なお、本作はインターフェース及び字幕で日本語対応しています。

《ばるたん》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『紅の砂漠』操作面の改善パッチが準備中―「多くの皆さまにご不便をおかけしていることを重く受け止めている」

    『紅の砂漠』操作面の改善パッチが準備中―「多くの皆さまにご不便をおかけしていることを重く受け止めている」

  2. サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

    サービス開始から14年、『ドラクエX』メインストーリー完結へ!新たな「おはなし」自体は今後も

  3. 『Minecraft Dungeons II』発表。6年振りの『マインクラフト』スピンオフアクションRPG続編は2026年秋リリース

    『Minecraft Dungeons II』発表。6年振りの『マインクラフト』スピンオフアクションRPG続編は2026年秋リリース

  4. 一歩先へ行く「MSIゲーミングノートPC」2026年モデルがお披露目! あなたが選ぶのは100万円超えのモンスター機?それとも“持ち運べるハイエンド”?

  5. 「自転車に乗るようなもの」新作オープンワールド『紅の砂漠』操作への不満に宣伝担当者は「習得すれば自然にできるようになる」

  6. 大槍葦人氏の“ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『マシンチャイルド』Steam版2026年4月8日リリース!規制はできる限り“なんとかする”予定

  7. 『紅の砂漠』発売から1日も経たず全世界販売本数200万本を突破。ついに発売のオープンワールドアクションADV

  8. 「もうお金の心配をしなくて済む」ソロ開発者がゲーム成功に感涙―“非常に好評”タワーディフェンスにまつわる一幕が大きな注目

  9. 『Starfield』次期大型アプデ「フリーレーン」「テラン・アルマダ」の開発者解説映像が日本語字幕付きで公開

  10. 初の30%Steamセール!『ウィザードリィ外伝 五つの試練』ポートレートDLCや『電気街の喫茶店』コラボも配信開始

アクセスランキングをもっと見る

page top