「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!

突然変異した動物たちが富と名声を求めて命を賭ける。

ゲーム文化 インディーゲーム
「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!
  • 「ハッピーツリーフレンズ」風のグロかわローグライトACT『クレイジーペットショー』12月より早期アクセス開始予定!

パブリッシャーRavenage GamesおよびデベロッパーVixa Gamesは、アクションローグライトゲーム新作『クレイジーペットショーThe Crackpet Show)』が現地時間2021年12月16日より早期アクセスを実施すると発表しました。

本作は「ハッピーツリーフレンズ(Happy Tree Friends)」のようなグロかわアニメからインスパイアされた作品。プレイヤーは突然変異した動物となり、放送史上最も暴力的なテレビ番組で富と名声を得るため命を賭けて戦います。

ゲームプレイではバラエティ豊かな多数の武器とパーク、膨大な数の敵やアイテム、ランダムなドロップとレベルレイアウトによるローグライトアクション、昔ながらのグロテスクアニメの雰囲気、最大4プレイヤーでのCo-op(画面共有&Steam Remote Play Together)などを特色としています。

『クレイジーペットショー』はWindowsを対象にSteam配信予定。正式リリースはコンソール版も含めて2022年を予定しています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

    『Stellar Blade』続編、海外掲示板ユーザーがクレカ会社に規制を呼び掛けたという言説広がる。しかし投稿はただの荒らしによるもの

  2. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  3. 【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

    【無料公開】高評価フリーゲーム『ママにあいたい』制作者の8年ぶり新作ADV『墓場から地獄まで。』リリース。死んだはずが何故かぬいぐるみとして蘇り、女児と奇妙な共同生活

  4. 『モンハンワイルズ』オトモアイルーがフィギュアに!可愛い「ホープネコ」から、脳が浮いた「ププロネコ」まで立体化

  5. リオレウスからアルシュベルドまで!『モンハン』アイコンモチーフのラバマス全10種がガシャポン展開

  6. 『ドラクエ』モンスターたちのフィギュアが、カプセルトイで登場!スライム、ギガンテスなど全7種類

  7. 『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開

  8. 倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開

  9. 『ドラクエ』40周年記念展オリジナルグッズ全ラインナップ公開!歴代主人公の“冒険の書”開閉ピンズをはじめ、ユニークなTシャツや雑貨など盛り沢山

  10. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

アクセスランキングをもっと見る

page top