『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開

YouTubeでは公式の作業用アレンジBGM曲集が公開中。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開
  • 『くにおくんの三国志だよ全員集合!』スイッチ版予約開始!冷峰四天王&鬼塚の役どころも公開

アークシステムワークスは、12月16日に発売予定となっているニンテンドースイッチ版『くにおくんの三国志だよ全員集合!』の予約を開始しました。価格は3,740円(税込)です。

また、新たなキャラクター情報も公開されています。

楽進(もちづき)

【もちづき】

冷峰四天王の一人。自信家だが明るく潔い性格で、悪い男ではない。喧嘩をこよなく愛しており三度の飯よりも好き。目にも止まらぬスピードの持ち主で「かっとびのもつ」と呼ばれているらしい。

【楽進】(がくしん)

曹操配下の武将。小柄な体形にも関わらず、迅速な行動力があり戦場などにいち早く駆け付ける。曹操軍でも一二を争う功績の持ち主で、数々の戦で勝利を収めている。演義では弓の名手として描かれる。

徐晃(こばやし)

【こばやし】

冷峰四天王のヘッド。底知れない実力を持つも一歩引いている。頭がよく冷静沈着だが喧嘩の実力も相当あり、周囲から畏敬を込めて「こばやしさん」と呼ばれている。元々は上流階級生まれで口調が丁寧。

【徐晃】(じょこう)

曹操配下の武将。非常に控えめな性格で功績を上げても周囲のお陰と言って身を引いて接していた。情報収集や敗戦時の撤退方法など準備に余念がない反面、勝機とみると苛烈に攻撃をする一面もある。

曹仁(おにづか)

【おにづか】

冷峰学園の元生徒会長。顔が大きく強面なので怖そうに見えるが、優しく真面目な性格で周囲の信頼も厚かった。「やまだ」に洗脳され生徒会長の座を降りてしまった。土足で体育館に入った「くにお」を叱った。

【曹仁】(そうじん)

曹操配下の武将。曹操とは遠い親戚のような関係。曹操が旗揚げをした際に名乗りをあげた曹操軍古参武将の一人。若い時は暴れていたが、年齢を重ねて規律を守り立派な武将へと成長した。

張郃(きのした)

【きのした】

冷峰四天王の一人。残忍な性格で無抵抗になった相手にも容赦なくトドメを刺す姿は悪魔のようである。白鷹高校の「にしむら」を恐怖で支配し、手足として使っている。不死身と言われ、倒されてもすぐに復活する。

【張郃】(ちょうこう)

元は袁紹配下の武将であったが自信の進言が採用されず、曹操に降伏した。曹操の武将としては、地形に合わせて臨機応変に戦う手練れで、策略などにも長けており劉備たちから最も危険視されていた。

于禁(たいら)

【たいら】

冷峰四天王の一人。ずる賢くハッタリや嘘、脅迫などを使った戦法を好む。情報収集をして相手の弱点を探るのが得意。武器を常に持ち歩き相手よりも優位に立とうとするが喧嘩はそこまで強くない。

【于禁】(うきん)

鮑信の死後に曹操の配下となった。規律に厳しく、味方であっても略奪を働いた者は厳しく処罰した。親友が降伏してきた際も泣く泣くこれを斬った。晩年は関羽の捕虜となっており、その評価を下げた。

くにおファン待望の新作『くにおくんの三国志だよ 全員集合!』はニンテンドースイッチ版が12月16日に、PS4/Steam版が2022年4月以降に発売予定。アークシステムワークスのYouTubeチャンネルでは懐かしの名曲をアレンジした作業用BGM集が公開されているので、それを聴きながら発売を楽しみに待ちましょう。


《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

    スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?

  2. クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

    クラッシュ報告が相次いだ『Starfield』PS5版、まずはPS5 Pro向けパッチ配信開始。通常モデル向けは来週中の修正を予定

  3. 『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

    『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展!海外公式サイトにレーティング情報掲載

  4. 『ぽこ あ ポケモン』マルチプレイでも楽しめるイベント「おおなわとび大会」が4月19日より開催!最高記録に応じて「トロフィー」などをプレゼント

  5. “美少女版エクバ”とも評されるメカ対戦アクション『星の翼』PS5版リリース。Xbox版も海外で配信、しかし日本向けには確認できず

  6. 『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声

  7. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  8. 『Starfield』PS5版のグラフィックの実力は?PS5 Proでの動作も含め比較―海外YouTubeチャンネルが動画を公開

  9. 『オーバーウォッチ』スイッチ2版が配信開始するも「60fps出ない」とユーザー報告。30fps制限?開発も既知の問題として認識

  10. 『トモダチコレクション』新作には“開発9年分のネタが詰まっている”―Miiニュース導入の経緯やプチ個性「おなら」へのこだわりなど開発陣語る

アクセスランキングをもっと見る

page top