Netflixドラマ「ウィッチャー」シーズン3撮影に向けた動きが本格化―プロデューサーがロケハン中の写真を投稿 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Netflixドラマ「ウィッチャー」シーズン3撮影に向けた動きが本格化―プロデューサーがロケハン中の写真を投稿

シーズン2は2021年12月に配信されました。

ゲーム文化 カルチャー
Netflixドラマ「ウィッチャー」シーズン3撮影に向けた動きが本格化―プロデューサーがロケハン中の写真を投稿
  • Netflixドラマ「ウィッチャー」シーズン3撮影に向けた動きが本格化―プロデューサーがロケハン中の写真を投稿

Netflixのドラマシリーズ「ウィッチャー」シーズン3について、エグゼクティブプロデューサーのスティーブ・ガウブ氏はロケーションハンティングの様子を映した画像を投稿しました。

スティーブ・ガウブ氏は1月19日に「ウィッチャー」シーズン3ロケハンの一日目とのコメント付きで幻想的な森を写した画像を自身のインスタグラム(@stevegaub)上で公開。その後、数日ごとに様々なロケーションを写した画像を投稿しています。また、その数日前には「シーズン3ではこれまでより小さくなることは絶対にないでしょう」とのコメントと共に、セットに用いる資材の搬入を写したと思われる画像も投稿しています。








なお、シーズン2の配信が開始された2021年12月に海外メディアのインタビューで「シーズン3の脚本フェーズはほぼ完了」していると述べたショーランナーのローレン・シュミット・ヒスリック氏も同様の画像をインスタグラム(@laurenhissrich)上で公開しており、撮影に向けた動きが本格化していることがうかがえます。

《kamenoko》

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

    堀井雄二氏、今話題の人生シムをプレイ。どこかの誰かの一生を体験する『80億分の1』―「けっこう長生きでした」

  2. SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

    SNSでバズった「壁をパンチして脱出するゲーム」発表の翌日、そっくり作品がRobloxに登場─蔓延するAI使用クローンゲーム。「アイデア公開すべきではない」との声も

  3. 不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

    不満の声多数…『真・女神転生』ボードゲームさらなる発送遅延と送料・関税の最終金額を告知

  4. 実写映画『サイバーパンク2077』は“ゲームと全く同じ内容”にはしない。CEOが海外メディアに明かす

  5. サンソフト、“ぷにぷに筒形グッズ”の広告がアダルト判定で停止―つい握りたくなる限定アイテム

  6. 小島監督も「きっつ…」と明かした『デススト』最初期のプロトタイプ版映像を初公開へ―コジプロ10周年記念展の展示詳細が明らかに。『DS2』初期エンディング案なども

  7. 『スカイリム SE』猫を抱っこ&連れ歩けるMod登場!鶏も脇で抱えられるように

  8. 美しい田園地帯で荒廃した家を再建するサンドボックスビルダー『Cozy Builder』配信! ブドウを収穫してワイン作りも可能

  9. 『ドラクエ』勇者やローラ姫、ローレシアの王子たちがミニチュアフィギュア化!それぞれの個性が表現された全6種ラインナップ

  10. 実写映像とドット絵で紡ぐサバイバルホラーアドベンチャー『Tenebris Somnia』配信!

アクセスランキングをもっと見る

page top