PS1風レトロな雰囲気の神秘的ホラーADV『ボレアル テネブレー』VR360°版トレイラー公開―スイッチ/Xboxで海外時間4月8日発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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PS1風レトロな雰囲気の神秘的ホラーADV『ボレアル テネブレー』VR360°版トレイラー公開―スイッチ/Xboxで海外時間4月8日発売

人々を吸い込む奇妙な「箱」が突如現れた街で、行方不明の妹サラを捜します。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
PS1風レトロな雰囲気の神秘的ホラーADV『ボレアル テネブレー』VR360°版トレイラー公開―スイッチ/Xboxで海外時間4月8日発売
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VR 360°トレイラー

RedDeer.gamesは、レトロな雰囲気を持つ神秘的ホラーADV『ボレアル テネブレー』のニンテンドースイッチ/Xbox One/Xbox Series X|S向けの発売を海外時間4月8日と発表し(国内ニンテンドースイッチは4月7日)、360°版トレイラーを公開しました。

本作は、スタイリッシュでレトロなアートスタイルが特徴的なホラーアドベンチャー。2020年にPC(Steam)にて第一章がリリースされました。初代PSゲームの「固定カメラ」的な要素の採用や、キャッチーで不穏なローポリゴンで表現される街並は独特の雰囲気を放っています。特定の場面では、画面がゲームボーイ調になる演出も。

人々を吸い込んでいく奇妙な「」が出現した町で、主人公ブリーは「箱」に吸収され行方不明となった実の妹サラを探し出します。プレイヤーは、それぞれの物語を持つ複数のキャラクターを操作し、とある「儀式」を完成させてこの滅びゆく町の真相を突き止めなければなりません。

特徴

  • クラシックなレトロスタイルのアドベンチャー

  • ホラー要素やゴア

  • 複数のキャラクターが登場するストーリー駆動型クエスト

  • 固定カメラ

なお、本作の開発元Snot Bubbles Productionsはカナダを拠点とするインディーデベロッパーで、ディズニー(『アバローのプリンセス エレナ』)やネットフリックス(『長ぐつをはいたネコ』)などでリードアニメーターとしての経験を持つDaniel Beaulieu氏が開発チームを率いています。

独特の雰囲気のアートスタイルにも要注目の『ボレアル テネブレー』は国内ニンテンドースイッチ向けに4月7日に799円で発売。Xbox One/Xbox Series X|S(現時点でストア表記無し)向けにも発売予定です。海外Nintendo Switch(日本語対応)/Xbox One/Xbox Series X|S(現時点でストア表記無し)向けが海外時間4月8日より9.99ドルで発売予定です。


《DOOMKID》

心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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