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【3タイトル無料!】初期『TES』や『Wolfenstein: ET』などベセスダのレトロ作品がSteam配信開始!

Bethesda.net Launcher廃止に伴う配信。

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ベセスダ・ソフトワークスは、Steamにて初期『The Elder Scrolls』作品や『Wolfenstein: Enemy Territory』などを配信しました。

この配信は、ベセスダ・ソフトワークスの独自ランチャー「Bethesda.net Launcher」のサービス終了に伴って行われるもの。5タイトルのうち3本が無料配信となっています。

配信開始されたタイトル

『Wolfenstein: Enemy Territory』は、『Return to Castle Wolfenstein』のマルチプレイ版タイトル。当時無料でリリースされていたこともあり、読者の皆様の中にも熱中したという方もいるのではないでしょうか。

初期『TES』シリーズは英語のみの対応で遊びにくくはありますが、資料的価値のあるタイトルです。『Arena』と『II』は無料ですので、『スカイリム』など現在まで続く名RPGシリーズのルーツとなった作品を触れてみるのも良さそうです。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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