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アメコミARPG『ゴッサム・ナイツ』のマップサイズは『バットマン: アーカム・シティ』よりも大きい

バットマンが死んだ後の街を守る「バットガール」「ナイトウィング」「レッドフード」「ロビン」の戦い。

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アメコミARPG『ゴッサム・ナイツ』のマップサイズは『バットマン: アーカム・シティ』よりも大きい
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WB Gamesは、2022年10月26日発売予定のオープンワールドアクションRPG『ゴッサム・ナイツGotham Knights)』について、マップサイズが『バットマン: アーカム・シティ』より大きい規模になるなどの最新情報を公開しました。

海外メディアGame Informerのインタビューによると、本作のマップサイズが『バットマン: アーカム・シティ』よりも大きく、ビデオゲームで登場するゴッサムシティとしては最大であることをエグゼクティブプロデューサーのFleur Marty氏が明らかにしています。また、その上でマップの密度や立体性を重要視しているとも語っています。

インタビューではそのほか「レッドフード」「ナイトウイング」に関する設定などを紹介。また、ゲーム内のCo-opについて同一キャラクターでもプレイ可能なこと、すべてのミッションでCo-opが可能なことなどが明かされました。

『ゴッサム・ナイツ』は、バットマンが死んだゴッサム・シティを舞台にしたオープンワールドアクション。街の平和を守るため「バットガール」「ナイトウィング」「レッドフード」「ロビン」の4人が、勢力を拡大する新たな地下犯罪組織「梟の法廷」に挑みます。ゲームは最大2人までのマルチプレイに対応しています。

『ゴッサム・ナイツ』は、PC(Steam/Epic Gamesストア)/PS5/Xbox Series X|S向けに通常版・デラックス版が2022年10月26日発売予定。先行予約特典でバットサイクル用のスキンスキン「233カスタム 」が入手できます。


ゴッサム・ナイツ デラックス・エディション - PS5
¥8,982
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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