『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!

10話構成で9月配信予定。日本語キャストも初公開。

ゲーム文化 カルチャー
『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!
  • 『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!
  • 『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!
  • 『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!
  • 『サイバーパンク2077』が原作のNetflixアニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ」新予告編公開!

CD PROJEKT REDのRPG『サイバーパンク2077』原作を原作とし、9月よりNetflixでの配信が予定されているアニメシリーズ「サイバーパンク: エッジランナーズ」の新予告編が公開されました。今回の予告編はアニメーションを担当するTRIGGERによる特別編集版とのこと。また、キャラクターに命を吹き込む日本語キャストや、スタッフ陣が制作秘話を語るインタビュー映像も公開されています。

『サイバーパンク: エッジランナーズ』とは

テクノロジーと人体改造が一般化した未来都市ナイトシティで、ストリートキッドとして生きる少年を10話構成の独立したストーリーで描く。すべてを失った1人の少年が生き延びるために選んだ道、それは""サイバーパンク""として知られるアウトローの傭兵、エッジランナーになることだった。

制作を手掛けるのは、ゲームタイトル『サイバーパンク2077』の制作会社CD PROJEKT RED。ショーランナーと制作総指揮はラファール・ヤキ (『ウィッチャー3 ワイルドハント』『サイバーパンク2077』『ウィッチャー ローニン』)、プロデューサーは本間覚、バルトシュ・シュテボル、サヤ・エルダーが務める。CD PROJEKT REDの担当チームは2018年からこの新シリーズに着手。日本を拠点とする業界屈指の制作会社トリガーがアニメーションを担当し、サイバーパンクの世界観を得意の迫力あるスタイルで描き出す。監督は今石洋之 (『天元突破グレンラガン』『キルラキル』『プロメア』)、クリエイティブディレクターは若林広海 (『キルラキル』)、キャラクターデザインは吉成曜 (『リトルウィッチアカデミア』『BNA ビー・エヌ・エー』) 、脚本は宇佐義大 (『GRIDMAN UNIVERSE』シリーズ、『プロメア』) と大塚雅彦 (『スター・ウォーズ:ビジョンズ ‘The Elder’』)。劇伴制作は山岡晃 (『サイレントヒル』シリーズ) が担当する。

■キャスト(敬称略)

  • デイビット:KENN

  • ルーシー:悠木碧

  • メイン:東地宏樹

  • ドリオ:鷄冠井美智子

  • キーウィ:本田貴子

  • ピラル:高木渉

  • レベッカ:黒沢ともよ

  • ファラデー:井上和彦

  • グロリア:日野由利加

  • リパードク:津田健次郎


《RIKUSYO》


雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 友人が『バイオハザード』にハマるもプレイせずYouTubeを観て終了。ホラーだから?「なぜ新たなファンがプレイを拒否するのか」という投稿に議論巻き起こる

    友人が『バイオハザード』にハマるもプレイせずYouTubeを観て終了。ホラーだから?「なぜ新たなファンがプレイを拒否するのか」という投稿に議論巻き起こる

  2. 『アレサ』再会プロジェクト「サントラBOX」第2弾は4枚組で7月に発売!第1弾の再販も決定

    『アレサ』再会プロジェクト「サントラBOX」第2弾は4枚組で7月に発売!第1弾の再販も決定

  3. 『紅の砂漠』多くのプレイヤーが夢中になっている広大なファイウェルを彩る楽曲のハイライトメドレー公開

    『紅の砂漠』多くのプレイヤーが夢中になっている広大なファイウェルを彩る楽曲のハイライトメドレー公開

  4. 『トゥームレイダー』シリーズを291本!公式エンドロール掲載のコレクターがギネス世界記録に認定

  5. この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

  6. 『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種

  7. 『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページ公開から3日でウィッシュリスト10,000件突破

  8. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  9. 【期間限定無料】インパクトありすぎ!?巨大なムカデに追われながら穴を数千メートル降りていくクライミングホラー『Idols of Ash』配信

  10. やっぱり偽物だった『NieR』シリーズ新作のカウントダウンサイト。公式が「無関係」と明言

アクセスランキングをもっと見る

page top