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【総力特集】洋ゲー最強名馬決定戦!“第1回 ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ”開幕―最高のウマは、どいつだ

洋ゲー最強のウマ、出てこいやっ!

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【総力特集】洋ゲー最強名馬決定戦!“第1回 ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ”開幕―最高の相棒は、どいつだ
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「見える場所ならどこにでも行ける、自由度の高いオープンワールドRPG」「広大なマップを駆け抜けていくアクションゲーム」……そんなフレーズに心を踊らせ、広々としたフィールドを駆け抜けるプレイを楽しんできたゲーマーはたくさんいらっしゃるでしょう。

そのようなジャンルのゲームには、ある共通の“相棒”が登場します。大規模な世界を端から端まで巡り、様々なイベント/クエスト/ミッションを体験したり成功させたりするのには……そう、ウマが必須なのです。

あるときはストーリークエスト、あるときはおつかい任務、あるときはスクショ撮影の旅など、ハードコアゲーマーの皆さんもきっと多くの時間をウマと過ごしてきたはず。そして様々なゲームで愛馬を走らせてきた中で、ふとこんな考えが過ったことはないでしょうか?

「結局、どの“ウマ”が最強なんだろうか……」

ヒトとして生まれたからには誰もが疑問に思うことです。「最強」は憧れて当然の地位であり、誰しもが一度は最強を目指すもの。ゲームに登場するウマだってそう思っているに違いありません。そうして開催を決意したのが本企画、洋ゲー最強の名馬を決める総力特集“ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ”です。今回は海外発のゲームに焦点を当てながら、「操作性部門」「芸術部門」「スピード部門」の3部門を用いて「真の優秀馬」を探していきます。

参加タイトルは『Minecraft(マイクラ)』『Red Dead Redemption 2(RDR2)』『Farming Simulator 22』『アサシンクリード オリジンズ』『Horizon Zero Dawn』。洋ゲー「最優秀馬」を審査する本企画、ぜひお楽しみください!まずは各部門のレギュレーションからご説明しましょう。

●操作性部門

ゲームであるからには、操作性は重要なところ。本部門ではその取り回しのしやすさはもちろん、「騎乗状態での利便性」というところに重きを置いて、筆者の偏見と高慢で審査します。筆者の予想としては、本命馬は『マインクラフト』。速度は遅そうですが、なんだか徒歩以上の操作性を見せそうな予感がしませんか?

●芸術部門

こちらでは芸術点という形でランキングを付けていきます。馬の毛並み、挙動、美しいフォームで走れているか……。芸術面から優秀馬を、筆者の独断と高慢と偏見で審査します。(筆者の中で)一番人気となっているのは『RDR2』。そのゲーム内の景観や馬へのこだわりもあいまって、最も芸術点を稼ぎそうです。

●スピード部門

馬を比べる上で絶対に欠かせないのが「スピード」。本企画のウリとも言えるメイン競技となります。たとえ作品の垣根はあれど同じ距離を正々堂々と走ってもらいたいもの。こちらは筆者の偏見は少ししか入りません。最有力と見ているのは『Horizon Zero Dawn』。エンジン音を響かせながら一陣の風になりそうな気配が漂っています。

以上の三項目で審査を執り行います。……しかし、同じ距離? 全てのゲームにメートルがあり、それが正確に測れるのなら良いのですが……。そもそも『マインクラフト』と『RDR2』で“同じメートル”が存在するのでしょうか。

ですので今回は、どのゲームにも共通する存在である「プレイアブルキャラクター」の大きさをベースに、彼らの横幅20人分の距離を走る形で速度を競うこととします。非常に短い距離となりますが、ご容赦ください。そのため、加速などを考慮に入れず助走距離を備えたうえで最大速度のレースとしました。

足元に目印がないゲームもあるので、出来る限り厳密には行いますがあくまでざっくりとした距離感と考えてください。たとえば『RDR2』では、雪山に残る足跡でざっくりと20人分の距離をとっています。極寒の地でコートも着せてもらえず、こんなことをさせられるアーサー。心なしか、その表情も疲れているように見えます。

あくまで正確な秒数ではなく順位を競うものですから……といいつつ、本企画は「アーサーはアーサー20人分の距離(きょり)をアラブで走りました。それと同じ時間(じかん)に、アーロイがアーロイ20人分の距離(きょり)をストライダーで走りました。アーサーとアーロイのどちらが早くゴールにたどり着いたでしょうか?」的なさんすうムーブで手一杯なのです。重ね重ねですみませんがご容赦ください。

また、本企画にはポイント制度を採用。各部門入賞者には以下の票に応じてポイントが加算されていき、最終的に総合点が高かった馬&ジョッキーが優勝者となります。

  • 1位 5ポイント

  • 2位 3ポイント

  • 3位 1ポイント



●1番での出走『RDR2』「アラブ」

それでは、ここからは出走馬を紹介していきましょう!「アラブ」は『RDR2』最速の馬です。野生では特定の場所に一頭ずつしか出現しません。元から持っている愛馬でもいいかなと思ったのですが、本企画は“チャンピオンシップ”。作品に出てくるベストな馬を選ぶべきでしょう。

というわけで捕獲から始めたのですが、これが本当にきつかった……。雪山に籠ることゲーム内時間で十数日。アーサーの髪もこれ以上伸びないといったタイミングで出走準備が整うことになりました。

●2番での出走『アサシンクリード オリジン』「メリ・アムン」

アモンとはエジプト神話における神。余談ですが、かつて「トゥトアンクアモン」というファラオがおり、その名にアモン神の名を冠していました。しかし宗教改革によって「トゥトアンク“アメン”」に改名。「トゥトアンクアメン」を流暢に発言すると、かの有名な「ツタンカーメン」となります。

メリ・アムンはレジェンド馬なのですが、ゲーム内に登場するそこらへんの馬屋で購入しました。本作では速度にあまり差が無いとのことで、レア度の低い馬でもよかったのですが、折角なのでアモン神の名を冠する馬の方がいいな、という判断です。

●3番での出走『マインクラフト』「スパくん丸」

『マインクラフト』からは、ちょっとグレーがかった白馬っぽいウマを選びました。本レースにあたって馬名・もしくは種類名が必須となるので「スパくん丸」と命名します。

選出の理由は「近くに居たから」。『マイクラ』ではウマの厳選も可能ですが、流石に自由度が高いゲームとあって上限にキリがなく……。本作の特徴である自由度を優先するなら、ランダム性こそ選出理由に相応しいでしょう。

●4番での出走『Farming Simulator 22』「Knight」

本記事制作のため、筆者は『Farming Simulator 22』に初めて挑戦。「馬に乗りたいから農家を経営する」というとんでもない農場主が誕生しました。購入時、なんとデフォルトで「Knight」というカッコいい名前がついていたのでテンションが爆上がり。いい勝負を見せてくれそうです。

ちなみに本作では、主人公の姿を細部までエディット可能。“農家を継ぐことになったけど、『RDR2』などの世界観に憧れていて「いつか馬に乗って気ままな旅をしたい」と思いつつ、日々の生活に追われているアメリカ人”……というイメージでキャラメイクしました。

独身。毎週金曜の夜、友達と集まってウイスキーを飲みながら過ごすのが習慣。読まないけどハードカバーの本を棚に並べるのが好き。友人たちにそれをからかわれると笑いに変えるが、心のどこかに辛さが溜まっていく。近所では物静かな男性だと思われている。周りに自分のことを物知りだと思ってもらいたい。好きな映画は「イージー・ライダー」……という設定です。

●5番での出走『Horizon Zero Dawn』「ストライダー」

『Horizon Zero Dawn』からはストライダーに参加してもらいます。誰がなんと言おうと、断固として馬です。ゲーミングデバイスみたいに光っていてカッコいいですね。元は野生生物(?)ですが、絆(オーバーライド)を育み、快く出馬となりました。アーサーはあんなに努力して「アラブ」と親密度を高めたのにアーロイは一発で手懐けていました。

以上、5頭で覇を競っていきました。早速、次の項から審査結果を発表していきます。栄えある第1回「ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ」の栄誉はどの馬、そしてどのジョッキーに輝くでしょうか!

◆操作性部門

本部門では「多角的」に操作性を検証。「いかに扱いが容易か」ということはもちろん、様々な点から使いやすさを審査していきます。まずは早速1位から紹介しましょう。

1位『マインクラフト』「スパくん丸」

なんと、1位の座に輝いたのは『マインクラフト』から「スパくん丸」となりました。

選出理由はなんと言ってもその悪路を走破する底力!「 1ブロック分の高低無視」が非常に強く、本当に馬なの? と思うような性能を見せてくれます。高めの山でもなんなく上ることが可能な「スパくん丸」、実に優秀です。天にそびえる高山からマグマ流れる大穴まで、自由自在に移動できるのはこの子しかいないでしょう。

2位『Horizon Zero Dawn』ストライダー

2位には『Horizon Zero Dawn』から「ストライダー」。ライド時間などの難点はあるのですが、それを差し置いて暗がりでも前方をライトで照らしてくれるというのが、他の馬にはないメリットです。さらには戦闘面でも頼もしいというのも加点理由となりました。

3位『アサシンクリード オリジン』メリ・アムン

こちらは操作性という点では他と大差ないものの、道を設定して自動で走ってくれる機能がついています。砂漠のど真ん中でも道を産出して移動してくれるオプション機能が、馬として優秀ですね。

4位『RDR2』「アラブ」

筆者としても、“乗馬の楽しみ”を教えてくれた『RDR2』が4位になるとは考えていませんでした。しかし、そのリアルさが順位を下げる結果に。前方をライトで照らしてくたり、オート走行をしたり……そんな非現実的なライバル馬に操作性(?)で一歩劣った形になりました。

5位『Farming Simulator 22』「Knight」

『FS2022』の馬はリアル寄りな感覚が楽しかったのですが、移動という面で見ると、簡単なオブジェクトでも進路を妨害されてしまうところが難点農地付近の建造物では真っ当に動いていたものの、線路など農業に関係ない場所を爆走していると些細な引っ掛かりで止まってしまいます。


おおむね、操作性に関してはどれも満足のいく感触でした。どれも不満点が少なかったおかげで、「プラスアルファ」の利便性を加えてくれた馬が上位に輝いたことになります。

◆芸術部門

続いては芸術部門。ビジュアル面やその芸術性を推しはかってのランキングとなります。モーションなどはもちろん、乗っていて楽しいかという面でも芸術性を審査していきます。

1位『RDR2』「アラブ」

見てください。この雪山の中で輝く毛並み。非常に美しい……。

野生の「アラブ」、さすがに作中トップの馬だけあってそのビジュアルは非常に優れているのですが、もちろん1位の理由はそれだけではありません。『RDR2』のこだわりぬかれた馬の挙動、走り方……本当にプレイしているだけで心地よくなってしまいます。本作の馬が1位になったことは、納得していただけるでしょう。

2位『Farming Simulator 22』「Knight」

一方、こちらは納得してもらえないかもしれません。『Farming Simulator 22』で手に入れた「Knight」は、ビジュアル的には農作業機に劣っている感が否めません。

しかし、筆者がとりこになった理由は「Knight」とのわずかな思い出にあります。雄大な自然の中を馬で走るという経験、そしてご近所の農家さんが育てている畑での爆走……。「Fritzさん、ここでキャノーラなんか育ててるんだね~!」と思いながら、他人の畑を逞しい蹄で荒らしていく全力疾走が快感になりました。経営シミュレーションだからこそ、『RDR2』より無法者してる感覚……!

しかし、調子に乗って湖の先で止まろうとしたら馬ごと着水。その結果「Knight」は水棲生物になりました。

(参考: ヒッポカムポス - Wikipedia

3位『アサシンクリード オリジン』メリ・アムン

『アサクリオリジン』は「馬」より「ラクダ」なイメージを感じる世界観。砂漠がメインだからラクダ……な感覚を筆者が勝手に感じ取っていたのですが、砂漠で映えるのは馬も同じ。延々と伸びる砂の海を疾走する楽しみは本作ならではでしょう。

また、『アサクリ』特有のポージングも健在。隙あらばカッコいいモーションを見せつけてきます。アサシンなのに毎回、派手さを追求するスタイル本当に好き。

4位『Horizon Zero Dawn』ストライダー

こちらはメカニカルに光っているのが良い感じ。折角なので1680万色に光ってゲーミング馬になってほしかったところです。

ただ、野生ゆえかその造形美を余すところなく見るタイミングに欠ける……というのが正直な印象。また、他にも機械獣が多くいる中で見劣りしてしまう感覚もあり、この順位です。

5位『マインクラフト』「スパくん丸」

『マインクラフト』の雰囲気があるので高得点かな、と初めは思っていたのですが……。審査中、あくまで乗り物であり、結局は“動物の中の一種類”というイメージが強くなってしまいました。

騎乗していてもあまり挙動に変化がないというのが、ビジュアル面において残念です。

◆スピード部門

前述の通り、「プレイアブルキャラ20人分の直線」を元に速度を算出していきます。最後の競技ということで、ここからは降順でご紹介。「最速の馬」の称号に輝くのは果たして……!

※厳密な算出ではありませんので、本比較を何らかの基準としないでください。

5位『マインクラフト』「スパくん丸」約2.11秒

これは計算方法が悪いですね。なにしろ条件が「プレイアブルキャラ20人分の直線」。『マイクラ』だからブロック20個でいいだろ!とした結果がこちらです。明らかに他のゲームより直線が長い。ごめんね、スパくん丸……。その分、レース場は豪華にしました。しかし結果は結果。0ポイントとなります。

4位『アサシンクリード オリジン』「メリ・アムン」約1.47秒

4位ってことは『Farming Simulator 22』にも負けてる……嘘だろ……? アムン神の名を冠してるのに……。あらためてとなりますが、厳密な算出ではありませんので本比較をガチで信じないでください。

3位『Farming Simulator 22』「Knight」約1.39秒

第3位にはまさかの『Farming Simulator 22』! かなりの僅差とはいえ、「メリ・アムン」より早い! 本作では家畜としての馬の手入れに乗馬があるため、速度も早めになっているのでしょうか? それにしても『アサクリ』に勝利するとは……侮れません。さすがデフォルトで「Knight」と名乗ってくるだけはありますね。このまま他人の畑に走り出しましょう。

本作をプレイしていて思ったのですが、自家用車で移動するより馬の方が小回りが効いて楽。筆者が本格的に遊ぶ際は馬で移動します。多分。

運転に慣れず、自家用車を開始早々に潰したこともその理由のひとつです。

1位(同着)『RDR2』「アラブ」約1.23秒

なんと第1位に輝いたのは『RDR2』から「アラブ」! そして本部門にてまさかの同着が発生!動画ベースで計測していたので、厳密に測ればそれこそコンマレベルの違いは産まれるかもしれませんが、もとがざっくりとした距離設定なので同着とします。

作中最優の底力を見せつけた形となりましたね。泊まり込みで捕獲したアーサーの努力が実って何よりです。

1位(同着)『Horizon Zero Dawn』「ストライダー」 約1.23秒

そして「アラブ」と同じく1位に輝いたのは、『Horizon Zero Dawn』の「ストライダー」!そのビジュアルからも納得のスピード感です。しかしまさかの同着。ダントツで1位かもと思っていたので、少し驚きです。SFなのに。この場合、『RDR2』「アラブ」が西部開拓時代の根性を見せたということでしょうか。



◆総合ポイント発表! 第1回「ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ」を制したのは……。

本企画を制したのは、合計で10ptを獲得した「アラブ」でした!『RDR2』が西部劇ゲームとしての底力を見せた形でしょうか。全体の獲得ポイントは以下になります。

  • 『RDR2』「アラブ」10ポイント

  • 『Horizon Zero Dawn』「ストライダー」8ポイント

  • 『マインクラフト』「スパくん丸」5ポイント

  • 『Farming Simulator 22』「Knight」4ポイント

  • 『アサシンクリード オリジン』「メリ・アムン」2ポイント

筆者の主観が入りまくっていた箇所はともかく、スピードに関して『Horizon Zero Dawn』と僅差だったのが面白いところ。短い距離であったので、コースそのものが伸びると差が出てくるのかもしれませんが、それでもおおよそのゲームで馬の速度というのは似通っているのでは? という印象を与えてくれました。

最後に、『RDR2』主人公・アーサー達の“ウイニングライブ”をお届け!本記事を書き終わった今でも、我ながら「なんだこれ?」という感情の抜けない筆者ですが、「ハードコアゲーマー・チャンピオンシップ」第2回でお会いしましょう!

次なるチャレンジャーは……!

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《高村 響》
高村 響

多義的に面白いことが好きです 高村 響

兵庫県生まれ。子供の頃からゲームを初めとしたサブカル全般にハマっていたものの、なぜか大学にて文学研究で博士課程まで進むことに。本が好きで、でも憎い。純文学を中心とした関係性の中で生きていたが、思うところあってゲームライターに転向。その結果、研究のさなかゲームをしまくっていたことが恩師にバレつつある。 読んでくださっている皆様、どうぞよろしくお願いします。

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