AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】

なお、トレイラーではマルチプレイ対応であることが明かされています。

ニュース 発表
AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】
  • AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】
  • AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】
  • AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】
  • AIと共に人類が失った土地を取り戻せ!PvPvEロボシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』正式発表!【State of Play】

2022年9月14日に配信されたPlayStation公式放送「State of Play」。その配信内において、バンダイナムコエンターテインメントは、PlayStation5/Xbox Series X|S/ PC(Steam)向けPvPvEシューター『SYNDUALITY (シンデュアリティ)』のデビュートレイラーを公開しました。

本作は、文明が崩壊した世界でAI「Magus」と共に旅をするマルチプレイ対応のPvPvEシューターです。プレイヤーは、メカを駆使して資源の奪い合いなどを行います。

『SYNDUALITY』は、PlayStation5/Xbox Series X|S/ PC(Steam)向けに2023年リリース予定です。

※UPDATE(2022/9/14 9:25):対応プラットフォームについて公式サイトに掲載されている情報を追記しました。コメント欄でのご指摘ありがとうございます。

オクトパストラベラー2 -PS4
¥7,800
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- リユニオン -PS5
¥6,820
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ケシノ》




ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

    「200ドル相当を払わなければクローンゲームを先に公開する」―日本のインディーSRPG開発者にもAI模倣作を先に出すとちらつかせる脅迫メールが届く…

  2. 【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

    【無料配信】ゾンビ発生初日を少女の視点で体験するサバイバルADV『Terminus: Day Zero』11月18日リリース!

  3. 他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

    他社サービス流出情報用いた攻撃らしきものを確認―『FF14』スクウェア・エニックスが「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」を掲載

  4. AIによるゲームの“勝手移植”に「開発者・パブリッシャーは真剣に向き合う必要がある」ロックスター親会社テイクツー元AI責任者が指摘―国内では『鉄拳6』勝手移植に批判の声も

  5. 【2,950円→0円】バンで終末世界を巡り消えた家族を探すADV『Caravan SandWitch』Amazonプライム会員向けに無料配布!戦闘も死もない冒険

  6. 「ゲームの新たな黄金時代が訪れる」EpicのCEOがAIの可能性に期待―制作への活用に反発も、難問を解く能力を評価

  7. "後追い"が"クローン"におかんむり…!?干し草ゲームの模倣作品、別の模倣作にコード盗用主張―同じファイル名、同じエラーメッセージ

  8. 『Kanon』『リトバス』などKey麻枝准氏が咽頭がんを公表。『ヘブバン』ではシナリオや楽曲を担当、第六章完結までストーリー主要部分はすべて描き終えている

  9. 相次ぐサイバー攻撃、ゲーム業界にも波及?「ゲオオンライン」で不正アクセス確認、新規注文停止など影響広がる

  10. スクウェア・エニックス、『ドラクエX』でも「不正アクセスとアカウント管理に関するご注意」掲載。『FF14』に注意喚起

アクセスランキングをもっと見る

page top