シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!

本作のメインビジュアルも公開されています。

PC Windows
シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!
  • シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!
  • シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!
  • シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!
  • シリーズ最新作『Winning Post 10』2022年の有馬記念をシミュレーションするゲームレース映像公開!

コーエーテクモゲームスは、2023年3月30日発売予定の競馬シミュレーション『Winning Post 10』を使用して、2022年12月25日に発走予定のGIレース「有馬記念」をシミュレーションするゲームレース映像を公開しました。

映像では、2022年12月22日に発表された第67回有馬記念の枠順通りに並んだ競走馬たちが迫力のあるレースを展開。シリーズ最新作で刷新された3Dモデルによる、よりダイナミックになったカメラワークや演出を確認できます。

シミュレーションの結果は1着が7枠13番“タイトルホルダー”、2着が5枠9番“イクイノックス”、3着に3枠6番“ヴェラアズール”。もちろんこれはあくまでシミュレートであり、実際のレース結果を予測するものではないことが映像内に記載されています。

同社では、2021年に開催された有馬記念を『Winning Post 9 2022』でシミュレーションする映像も昨年公開しています。そのシミュレートで5着まで入った競走馬すべてが、実際のレースで6着以内に入っていると言う結果を出しています。

『Winning Post 10』はPC(Steam)/PS5/PS4/ニンテンドースイッチ向けに2023年3月30日発売予定。本作のメインビジュアルも新たに公開されています。


【Windows】Winning Post 10 シリーズ30周年記念プレミアムボックス
¥13,818
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
【PS5】Winning Post 10
¥8,818
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “誰もいなくなった東京”が舞台の3Dアドベンチャー『Tokyo Stories』約9か月の沈黙を経て公式X更新―5月8日に何らかの発表が?

    “誰もいなくなった東京”が舞台の3Dアドベンチャー『Tokyo Stories』約9か月の沈黙を経て公式X更新―5月8日に何らかの発表が?

  2. 無双+ディアブロ!派手な一騎当千バトルとトレハン楽しめるオフライン3DアクションRPG『The Awakener: Battle Tendency』配信開始

    無双+ディアブロ!派手な一騎当千バトルとトレハン楽しめるオフライン3DアクションRPG『The Awakener: Battle Tendency』配信開始

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. 第二次大戦RTS『R.U.S.E.』が約10年の時を経てSteamでの販売を再開! 全DLC収録&Steam Deck完全対応

  5. 『The Last of Us』マルチプレイにインスパイアされた4vs4シューター『Terminal War』が開発中。2026年内早期アクセス開始を目指す

  6. 【最大32人】巨大怪獣・人間・乗り物が入り乱れて大乱闘!怪獣を操ることも可能なマルチプレイ対応アクション『BeastLink』発表―CBTの参加者も受付中

  7. 再現度たっか…!都市型オープンワールド『NTE』で秋葉原の街並みが話題―ラジオ会館には『シュタゲ』のアレが突き刺さる

  8. 「4年以上も心血を注いだのに、好評レビューが48%でつらい」“賛否両論”FPS『INDUSTRIA 2』評価への心境を吐露―デモ版“非常に好評”も

  9. アニメ調の買い切りオープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』広大な世界や主人公のバトルがわかるゲームプレイ映像公開!リリースは7月

  10. “圧倒的に好評”ローグライト探索ACT『東方華心伝』日本語アップデート配信!『Dead Cells』ライク謳う東方二次創作

アクセスランキングをもっと見る

page top