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「アパシー」シリーズがSteamに登場!第1弾のホラーADV『アパシー学校であった怖い話 極』2023年2月リリース

『学校であった怖い話』の飯島多紀哉氏によるシリーズがついにSteamに登場!

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「アパシー」シリーズがSteamに登場!第1弾のホラーADV『アパシー学校であった怖い話 極』2023年2月リリース
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飯島多紀哉氏が代表を務める同人サークル・七転び八転がりは、ホラーアドベンチャー『アパシー学校であった怖い話 極』をSteam向けに2023年2月リリースすることを発表しました。

本作は、飯島氏が手がける「アパシー」シリーズとして2019年4月28日にリリース。「学校であった怖い話」をするために全国から集まってきた高校生たちによる集まりによって巻き起こる、思いもよらなかった方向へと導かれていく体験が描かれます。

「シリーズ最大規模のテキストアドベンチャー」とする本作は、新たに構築された13のシナリオが登場。400種類を超える分岐に147種類のエンディング、旧校舎を探索できるRPGシナリオなど、さまざまな要素を楽しむことができる作品です。

飯島氏は本作をSteamに登録するにあたり審査が大変だったことを報告し、運営側がしっかり審査を行っていることに関するコメントを投稿。本作が“第一弾”としているように、今後もSteam向けに他の「アパシー」シリーズが登場していくのでしょうか。

Steam版『アパシー学校であった怖い話 極』は2023年2月リリース予定です。


《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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