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宇宙空間360度無重力FPS『Boundary』現地時間4月13日から早期アクセス!

フルバージョンではバトルパスシステムやストア、ランクサーバーやAIボットの実装、クロスプラットフォームへの対応等の機能追加を予定しています。

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Skystone Gamesは、Studio Surgical Scalpelsの手がける無重力FPS『Boundary』をSteamにて早期アクセスで現地時間4月13日リリースすることを発表しました

無重力区間であらゆる角度からの脅威に対処せよ!

本作は無重力の宇宙空間、あるいは低重力の宇宙施設での宇宙戦争が楽しめる本格宇宙戦FPSです。現実の宇宙開発や産業技術を反映しながら、360度あらゆる角度に気を配る必要がある新感覚のFPSシステムを構築しています。

発表によると早期アクセス期間は6~12か月程度を予定しており、無重力体験やキーコンフィグ、コントローラーサポート、7つ以上のマップと複数のゲームモード、詳細なキャラクターと武器のカスタマイズ、そしてパーティープレイのためのボイスチャットシステムを搭載しています。早期アクセスの理由にはプレイヤーによる多くのフィードバックが必要になったことを挙げ、開発プロセスへの参加はDiscordやSteamフォーラム等のSNSを通じて行えるそうです。

なお、フルリリースの際には価格が上昇する予定となります。フルバージョンではバトルパスシステムやストア、ランクサーバーやAIボットの実装、クロスプラットフォームへの対応等の機能追加を予定しています。

フルバージョンでは値上げを予定

『Boundary』早期アクセス版はPC(Steam)にて現地時間4月13日リリース予定です。Standard Edition(24.99ドル)Deluxe Supporter Edition(34.99ドル)Ultimate Supporter Edition(44.99ドル)の3種のエディションが用意されています。なお日本での価格は未発表です。

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《焦生肉》

ゲームに関わって飯食いたい 焦生肉

ストーリー重視でゲームをプレイするけどシステムも特徴がないとイヤ!なわがままゲーマー。わがままなくせにコンプリート癖もある上つまみ食いも大好きなので積みゲーが溜まる溜まる。ゲームで飯を食うことを夢見てたらほんとにそんな機会に恵まれた。

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