サンドボックスCo-opシューター『Sentinel』新映像!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

サンドボックスCo-opシューター『Sentinel』新映像!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS

『Halo』を彷彿とさせる銃や車挙動。

ゲーム文化 インディーゲーム
サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS
  • サンドボックスCo-op『Sentinel』新規映像公開!元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS

Pathless Productionsは、新作Co-op FPS『Sentinel』の新トレイラー映像を公開しました。

元『Halo』『CoD』開発者が贈る新作FPS!

本作は、かつて『Halo』や『コール オブ デューティ』を開発したメンバーが集ったスタジオが開発する新作サンドボックスCo-op FPSです。プレイヤーはスペースバイキングとなり、人類に残されたものを救うために戦います。

映像ではバーティカルスライス(ゲームの全要素が入っているわけではないが、グラフィックやシステムなど一部はほぼ完成している状態)のハイライトを紹介。戦闘やジャンプアクション、車両移動などの様子が収められています。

『Halo』ライクな銃や車が特徴的

映像を観れば分かる通り、元開発者が制作していることもあってか『Halo』に似ている部分も。SFチックな銃の見た目や船、車の挙動など『Halo』ファンならドキッとする要素が見られます。ゲームプレイや発売プラットフォームなどの詳細は明らかになっていませんが、今後も徐々に情報が公開されていくものと思われますので、気になる方はチャンネル登録をしておきましょう。

同チャンネルでは11分のデモプレイ映像やテーマソングも公開されています。


《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『FF7 リベレーション』オリジナル版を再現したキャラアイコンが「とてもクール」と注目集める―消えた“シドのタバコ”も話題に

    『FF7 リベレーション』オリジナル版を再現したキャラアイコンが「とてもクール」と注目集める―消えた“シドのタバコ”も話題に

  2. 放置RPG『タスクバーヒーロー』Steam同接30万人を突破!“やや不評”の状況には「プレイヤーが問題に直面していることは認識」と告知

    放置RPG『タスクバーヒーロー』Steam同接30万人を突破!“やや不評”の状況には「プレイヤーが問題に直面していることは認識」と告知

  3. 武具も魔法も罠も駆使するキャラ育成が可能なファンタジーARPG『Forsaken Realms: Vahrin's Call』がSteamで現地7月27日に発売

    武具も魔法も罠も駆使するキャラ育成が可能なファンタジーARPG『Forsaken Realms: Vahrin's Call』がSteamで現地7月27日に発売

  4. 『ステラーブレイド』続編でもセクシーさは健在!新主人公「Evie」の艶やかな脚、ピチピチスーツに魅了される紳士たち

  5. プレイヤーモデルも刷新!『Rust』2026年6月の大型アップデート「Built Different」実施―ここ数年で最大のプレイヤーオーバーホール

  6. 『テイルズ オブ エターニア』商標が新たに出願―過去にはリマスターらしきレーティング審査通過も

  7. 『ウィザードリィ』45周年特設サイト公開!ロバート・ウッドヘッド氏の映像メッセージも

  8. 漫画版『ファイアーエムブレム エンゲージ』が3年の時を経て完結。ゲーム本編では明かされなかった“礎の紋章士”の姿が描かれる

  9. 衛生兵として第二次世界大戦の戦場を生き抜くシミュレーションゲーム『Medic: Pacific War』早期アクセス開始!

  10. 『OMORI』プログラマー手がける、女学校が舞台の手描きサバイバルホラー『Moonlight Pale』―クラファン次第で日本語吹き替えフルボイスも検討

アクセスランキングをもっと見る

page top