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フロム代表・宮崎英高氏はもはやコミュニティの顔!?天才開発者の顔を自らのACに刻めるデカール爆誕

クオリティ高い似顔絵に!

ゲーム文化 カルチャー
フロム代表・宮崎英高氏はもはやコミュニティの顔!?天才開発者の顔を自らのACに刻めるデカール爆誕
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I tried to make the git gud god Miyazaki emblem Seeing how far I can push the toolset until it hit max
by u/V2992V in armoredcore


フロム・ソフトウェアの代表取締役社長である宮崎英高氏ですが、同氏の顔を『ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON』のデカールにしたものが海外掲示板にアップされています。

クオリティ高!特徴をしっかり捉えた似顔絵に

Redditユーザー・V2992V氏が投稿したこのデカールは、宮崎英高氏の似顔絵を厚塗り風に描いたものになっています。直感的に描くのがやや難しい本作のイメージエディタ上でも同氏の特徴をしっかりと捉えており、ハイクオリティなものとなっています。

宮崎英高氏はフロムの顔!

宮崎英高氏は『DARK SOULS』『SEKIRO』『ELDEN RING』などここ10年ほどのフロム・ソフトウェア作品のほとんどでディレクターを務めており、国内外問わずファンからの認知度も高いゲーム開発者です。

同氏の手掛ける作品はいずれも評価が高く、メディアへの顔出しも多いため、もはや「フロム・ソフトウェアの顔」として扱われている模様。今回のデカールもそういったコミュニティの流れのひとつといえるでしょう。なお、宮崎氏は本作の開発初期に関わっていたものの、最終的には別のスタッフに任せる形で一線を退いています。


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《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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