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中国を舞台にした実写ガンアクションADV『返杀 Back Fire』Steamストアページ公開―麻薬王の兄弟をターゲットにする戦士の物語

映像は中国雲南省にあるシーサンパンナの境界地帯で撮影されたとのこと。

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中国を舞台にした実写ガンアクションADV『返杀 Back Fire』Steamストアページ公開―麻薬王の兄弟をターゲットにする戦士の物語
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熬夜有光は実写映像を採用したインタラクティブなアドベンチャーゲーム『返杀 Back Fire』のSteamストアページを公開しました。

映画さながらの銃撃戦!インタラクティブな実写アドベンチャーゲームが登場

本作は、「ブラック・ミラー: バンダースナッチ」や『レイト・シフト』にインスパイアされたフルモーションビデオのガンアクション・アドベンチャーゲームです。麻薬王の兄弟「Gongtuo」をターゲットにする独狼小隊の戦士「Hongyu」の物語が展開されます。

映像は中国雲南省にあるシーサンパンナの境界地帯で撮影されており、インタラクティブな銃撃アクションを体験可能。ゲームにはストーリー進行に影響する選択肢が用意されており、リプレイは不可能とのことです。

なお、Steamストアページでは本作トレイラーを閲覧することができ、映像からは映画さながらの派手な銃撃戦や緊張感のある近接戦を確認できます。

『返杀 Back Fire』はSteamにてリリース予定です。


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《ケシノ》

ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

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