意外と気になる“広告のゲーム”が実際に遊べる『あのゲー』続編がSteam/PS4/PS5/スイッチ配信開始!「線を書いて猫を守るやつ」や「壁に跳弾させて倒すやつ」など収録 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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意外と気になる“広告のゲーム”が実際に遊べる『あのゲー』続編がSteam/PS4/PS5/スイッチ配信開始!「線を書いて猫を守るやつ」や「壁に跳弾させて倒すやつ」など収録

5種類のミニゲームが収録されており、全部で250のステージをプレイ可能です。

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意外と気になる“広告のゲーム”が実際に遊べる『あのゲー』続編がSteam/PS4/PS5/スイッチ配信開始!「線を書いて猫を守るやつ」や「壁に跳弾させて倒すやつ」など収録
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ディースリー・パブリッシャーは、MONKEYCRAFTが開発したミニゲーム集『どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間でつくってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?2』、略して『あのゲー2』の配信を開始しました。

敵を倒して数字を大きくしたり、線を書いて猫を守ったり…結構気になる『あのゲー』の続編

本作はSNSや動画サイトなどの広告で見かける「あのゲーム」を棒人間たちで再現したミニゲーム集。ちょうど1年前にリリースされた『あのゲー』の続編にあたり、今回は全部で5種類のミニゲームが収録。全250ステージにチャレンジ可能です。

「壁に弾を跳弾させて遠くの敵を倒すやつ」や「線を書いて猫を守るやつ」、「敵を倒して数字を大きくしていくやつ」などなど…やはり“どこかで見たことはあるけど、実際やったことはない。でも気になる”あのゲームたちが今回も収録されています。

プレイヤーが競い合うランキング機能や称号のカスタマイズ要素も!

また、それぞれのミニゲーム内のステージをすべてクリアするとランキングへのチャレンジが解放され、クリアタイムやスコアでによる「月間ランキング」で全世界のプレイヤーと競い合うことができるようになります。

そのほか、ゲームを通じて手に入れたコインでガシャを回すこともでき、獲得したプレートや称号で自身のプロフィールをカスタマイズ可能。カスタマイズの組み合わせは30,375,000通りにも及ぶとのことです。

『どこかで見た“あのゲー”ムたちを棒人間でつくってみたけれど、果たしてあなたはクリアできるのか?2』はPC(Steam)/PS4/PS5/ニンテンドースイッチ向けに現在配信中です。

《kurokami》

チャーシュー麺しか勝たん kurokami

1999年生まれ。小さい頃からゲームに触れ、初めてガチ泣きした作品はN64の『ピカチュウげんきでちゅう』です。紅蓮の頃から『FF14』にどハマりしており、Game*Spark上ではのFF14関連の記事を主に執筆しています。

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