数百人規模のオンラインオープンワールドサバイバルACT『Dune: Awakening』PC版5月20日リリース決定―キャラ作成&ベンチマーク配信開始 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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数百人規模のオンラインオープンワールドサバイバルACT『Dune: Awakening』PC版5月20日リリース決定―キャラ作成&ベンチマーク配信開始

日本語にも対応予定。49.99ドルで予約注文を間もなく開始。

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数百人規模のオンラインオープンワールドサバイバルACT『Dune: Awakening』PC版5月20日リリース決定―キャラ作成&ベンチマーク配信開始
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『Conan Exiles(コナンアウトキャスト)』を手掛けたノルウェーのデベロッパー
Funcomは、オンラインアクションアドベンチャー『Dune: Awakening』を2025年5月20日にリリースすると発表し、キャラクター作成&ベンチマークソフトの配信をSteamにて開始しました。

ゲームの仕様や特徴

SF小説「デューン 砂の惑星」原作サバイバルクラフト

本ゲームは、アメリカの作家フランク・ハーバートのSF小説「デューン 砂の惑星」を原作とする、オンライン専用のアクション・RPG作品。

舞台となるのは原作のIFの世界

本作の設定は、原作の主人公の1人「ポール・アトレイデス」が存在しないIFの世界とされています。プレイヤーは任意に作成したキャラクターとして、一面の砂漠に、振動に引き寄せられ一帯を丸飲みする危険なサンドワームが潜むと同時に、希少な資源が眠る過酷な環境の惑星アラキスで生き残りをかけた冒険を行います。

大人数のプレイヤーと共有する世界でPvEやPvPが楽しめる

実際のゲームプレイにおいて、参加可能な同時プレイヤー数は、最も多く収容できるエリアで数百人規模とのこと。ストーリーも楽しめるPvEのほか、任意参加とされるPvPはプレイヤー同士の直接対決だけでなく、前線支援を行うクラフトなどでの間接的なものも存在。武器は銃や近接系、拠点建築要素に、地上や空中用の乗り物なども用意されています。

実際のゲームプレイ映像がインフルエンサー経由で公開中

なお、2025年1月末より、開発元現地でメディアやインフルエンサーを招いて開催されたイベントでのゲームプレイ映像がYouTubeなどで公開中。一部は公式サイトでも紹介されており、どのような体験ができるのかを確認できます。

PC版の後にコンソール版を展開予定

本作は最初にPC版を発売し、その後コンソール版を展開予定です。日本語にも対応するSteamでの価格は49.99ドル(USD)で、上記の予約特典も用意されます。

【Steam】モンスターハンターワイルズ
¥9,900
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ライター:technocchi,編集:H.Laameche》

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