GIGATANK 3000は、Airborne Gamesが手掛けるローグライトメカACT『Granvir』のリリース日を9月23日と発表しました。
カスタマイズしたロボで戦うCo-op対応ローグライトACT
本作は、胴体、脚部、アーマチュア、モジュールをアセンブルできる「Granvir」を操縦して戦うローグライトメカアクション。プレイ中に手に入れたパーツを使って状況にあわせた改造を施し、剣やパイルバンカー、マシンガン、火炎放射器など様々な武器を使いこなしてミッションクリアを目指します。

リリース時点では、Granvirの基礎を学ぶことができる「Zero Front Campaign」、補給を維持しながら敵軍を突破し敵地域拠点の破壊を目指す「Millennium Horizon Campaign」、極寒地域て拠点を確保し敵軍勢を一掃する「Millennium Front Campaign」の3種類のキャンペーンを収録。また、キャンペーンで発見したパーツを使って理想の機体を作り上げられるサンドボックスモードも搭載されています。

パーツは4段階のティアに分類されており、その総数は300種類以上。ソロプレイに加えて最大10人でのオンライン協力プレイにも対応しています。また、リリース後もコンテンツの追加を計画しており、詳細は後日発表予定とのことです。



9月23日リリース予定
『Granvir』はSteamにて9月23日にリリース予定。なお、2025年5月頃にはストアページで確認できる対応言語に日本語も含まれていましたが、記事執筆時点では英語のみ対応との表記に変更されています。








