
Airborne Gamesは、Steamで無料配信中のローグライクメカアクション『Granvir』プロローグ版『Zero Front』について、今後のロードマップを公開しました。
同作は自由なカスタマイズが可能なロボで戦うローグライクアクションです。プレイヤーは胴体、脚部、アーマチュア、モジュールをアセンブルできるロボ「Granvir」に搭乗し、ミッションなどで毎回異なるパーツを回収しながら、手に入れたパーツなどの範囲で現地改修じみた適切な機体を組み上げ戦い抜いていきます。Co-opマルチにも対応しており、5月13日からは製品版より小規模なマップでキャンペンーンモードを体験できるプロローグ版が配信されていました。
今回公開されたプロローグ版のロードマップではさらなる難易度の追加やハード難度以上での新たなボス、日本語・中国語への対応のほか、直近では破壊された機体からパーツなどを回収できる「スカベンジャー」パイロットが使用可能になるようです。
『Granvir: Zero Front』はPC(Steam)向けに無料で配信中。製品版の『Granvir』は2025第2四半期に配信を予定しており、そちらもストアページでは日本語対応予定となっています。








