RDBK Studiosは中世を舞台にしたPvPサバイバルビルダー『Renown』の早期アクセスを開始しました。

生き残りをかけた戦い
本作は最大100人のプレイヤーが広大なオープンワールドサーバーに集結し、戦略と力による生き残りをかけた戦いを展開。プレイヤーは資源を集め、強固な要塞を築き、クランを率いて敵対勢力との激しいスキルベースの戦闘に挑みます。築かれた城壁、結ばれた同盟、そして一振りの剣が、勢力のバランスを一変させる可能性があるとのこと。





ゲームプレイでは豊かな戦術性と緻密なメカニズムを誇る中世の戦争体験を提供。プレイヤーは広大な城を建設・防衛し、強力な攻城兵器を開発して敵の要塞を破壊します。白熱した一対一の決闘から大規模な戦闘まで、あらゆる戦いに挑めるほか、独自の模様やスキン、エンブレムなど奥深いカスタマイズオプションが用意された武器・防具などを特色としています。





『Renown』はPC向けに2,800円でSteam配信中(10月7日までは10%オフの2,520円)。早期アクセス期間は12~18ヶ月を予定しており、武器・防具・攻城兵器の追加、建築・破壊メカニズムの拡張、バイオームとワールドイベントの多様性向上、社会・政治システムの改良、評判とミッションシステム、自動クラフトシステム、Modサポートなどで、ゲームシステムの洗練とゲーム体験の向上を行うとしています。













