ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場

ホロアースのVer.1.1.0がリリースされ、新キャラやサポートキャラ・新機能などが追加。

PC Windows
ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場
  • ホロライブのメタバースに“新キャラ”ー『ホロアース』Ver.1.1.0がリリース、新人ガイドやサポートキャラクター登場

カバーは、メタバースプロジェクト『ホロアース』のVer.1.1.0をリリースしました。

◆新コンテンツ続々の『ホロアース』のVer.1.1.0がリリース

『ホロアース』は、VTuberプロダクション「ホロライブ」によるメディアミックス作品「ホロライブ・オルタナティブ」の世界観を踏襲したメタバースプロジェクトです。

今回のアップデートでは新たな玄関口となる「フォーカル・スクエア」がオープン。このエリアは最新ニュースやイベント情報が集まる場所で、ホロライブプロダクション所属タレントやユーザー同士の交流拠点としても機能します。

新キャラクターとして「アンナ・ロッカ」と「セシル・ジレ」が登場。アンナ・ロッカはホロアース観光局所属のパスファインダーで、元気と情熱に溢れる新人ガイドです。セシル・ジレはオルタナティブ・シティにある「ALTERMODE」の店員で、想定外の出来事に遭遇すると慌ててしまう一面があります。

さらにシミュレーションルームに、新たにサポートキャラクター「NTH-α(エヌティエイチ アルファ)」が、期間限定でテスト公開中です。本キャラはチャットで会話を重ねることで知識を蓄えてできることが増えていくとのことです。

さらに新機能として「タレントミラーリング機能」が実装。この機能ではイベント時にタレントが直接いないルームでも、姿や動き・位置・エモート・アイテム使用などが反映され、同じ空間にいるような体験が可能になります。ただし現在ボイスは対象外で、今後のアップデートで段階的に対応予定です。

イベント面では、「ホロナツパラダイス」の後夜祭が10月23日から12月1日まで開催されます。新エリア「セレスティアル・ビーチ」がオープンし、水着やブレスレット、サンダルなどのアバターアイテムが追加。期間中にログインすると「水鉄砲」エモートがプレゼントされます。

10月29日には、ホロライブプロダクション所属の「クレイジー・オリー」さんが本人の姿でホロアースに登場する「ホロアース クレイジー・オリー降臨祭」の開催が決定。降臨するの様子はクレイジー・オリーのYouTubeチャンネルで配信予定です。

さらに常闇トワさんの2nd Live「SHINier」の応援企画も実施中。期間中はキービジュアルを使ったストリートジャックの実施や、ライブTシャツ、「SHINierライト」などのライブグッズをホロアースでも発売。ジャックエリアではBGMが「New Order」「不可視」に変化する演出も行われます。


『ホロアース』はPC(Windows)向けに配信中。詳細は公式サイトをご確認ください。

©COVER


ホロライブ学力診断 中学5教科 Special Edition【特別版】
¥2,475
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ホロライブ言えるかな?
¥250
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《SIGH》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

    “痛車”問題で揺れる『Forza Horizon 6』開発元、プレイヤーとの対話が「十分にできていなかった」と声明発表―具体的な内容には触れず

  2. 『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

    『AION 2』Steam同接約40万人の大盛況も評価は「賛否両論」―美麗グラやゲームプレイなど評価も課金仕様への不満や昔ながらの作りに不満か

  3. おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

    おっぱい好きな気持ちは日本も海外も同じ!胸の大きさも形もいじれる“胸スライダー細かすぎ”キャラクリに注目集まる―基本無料MMO『AION 2』ついに正式サービス開始で

  4. 『ドラゴンズドグマ 2』「ハードモード」ついに追加へ!『ダークアリズン』発売目前大型アプデ―PC版はFSR 3フレーム生成にも対応

  5. 『鳴潮』新キャラクター「リリー」が公開!新たな舞台「ネオユニオン」の物語が間もなく開幕か

  6. 『エースコンバット8』Steam週間売り上げ、有料ソフトのなかで初週1位獲得!全世界ユーザーレビューでも「非常に好評」に

  7. 「俺たちの『Gears』が帰ってきた!」日本語吹き替えキャストもカムバックした『Gears of War: E-Day』Steam同接3万人突破

  8. 床にブロックが散乱…見るだけで足に大ダメージを受けそうな苦行系お片付けゲー『色で仕分けるな』デモ版公開!ウィッシュリスト10万件突破の注目作

  9. 『Forza Horizon 6』“痛車”削除やBANの報告相次ぐ―運営がユーザー生成コンテンツの審査・取り締まり基準を明確化するも線引きが曖昧との声

  10. PC-98のグロ強め国産ゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』Steamに登場へ!“蘇生薬”が招くゾンビ地獄

アクセスランキングをもっと見る

page top