
Gaming Factoryが開発し、Beep Japanがパブリッシングを行うレーシングゲーム『JDM: Japanese Drift Master』および、11月7日に配信されたばかりのDLC「JDM: Made in USA」が11月21日までの期間、セール中です。
◆「群玉県」でのレースにアメ車で挑む……DLC「JDM: Made in USA」がリリース記念セール中

今回セール対象となっているのは、『JDM: Japanese Drift Master』と新DLC「JDM: Made in USA」。
『JDM: Japanese Drift Master』が35%オフの2,535円(税込)、DLC「JDM: Made in USA」が10%オフの630円(税込)で展開されています。また、ふたつを合わせたバンドルも31%オフの2,848円(税込)です。

『JDM: Japanese Drift Master』はその名の通り、日本を舞台としたレーシングゲーム。
オープンワールド要素のある架空の県「群玉県」を舞台に「トマシュ・スタノフスキ(トウマ)」がターボ寿司バーの宅配ドライバーとして働きつつ様々なレースに出場していきます。Game*Sparkではプレイレポも掲載されているので、ぜひご一読ください。
そんな『JDM: Japanese Drift Master』に、今度はアメリカのモーターカルチャーにインスパイアされた車両が6台登場。さらには、これらの車に対応した30ものチューニングパーツも用意されています。
良い味出している「群玉県」を、アメ車で走ることが可能になった今回のDLC。気になる方は本編とあわせてこの機会に購入してみてください。









