麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開

『ホロライブオールスター バトルタイルズ』は、2025年11月28日にPC(Steam)向けに発売予定です。

PC Windows
麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開
  • 麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦デジタルボドゲ『ホロライブオールスター バトルタイルズ』Steamストアページ公開

シー・シー・エム・シー(CCMC)は10月27日、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」において、新作デジタルボードゲーム『ホロライブオールスター バトルタイルズ』のSteamストアページを公開しました。

◆麻雀×格闘ゲームの新感覚4人対戦ゲーム

『ホロライブオールスター バトルタイルズ』は、麻雀の戦略性と格闘ゲームのコンボ要素をミックスした新感覚の4人対戦ゲームです。プレイヤーは同色の連番タイルや同じ数字を集めて役を完成させ、相手にダメージを与えてHPを0にすることで勝利を目指します。

ゲームにはホロライブ所属タレント25名がデフォルメキャラクターとして登場。それぞれにエモートボイスが実装されており、タレントの声とともに対戦を楽しめます。タレントには3種類のレアリティと固有のステータスが設定されており、1日1回限定のガチャで入手可能です。

ゲームモードは、CPU戦の「チャレンジモード」と世界中のプレイヤーと対戦できる「オンライン対戦」の2種類を用意。オンライン対戦はランダムマッチとプライベートマッチに分かれており、1人でも複数人でも楽しめるのが特徴です。さらに対戦ゲームの醍醐味である「段位」システムとランキングシステムも実装されています。


『ホロライブオールスター バトルタイルズ』は、2025年11月28日にPC(Steam)向けに発売予定。価格は500円(税込)です。

詳細はストアページをご確認ください。


TAMASHII NATIONS 魂STAGE ACT HUMANOID
¥755
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《SIGH》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

    『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  2. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

    『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  3. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画

    「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  5. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  6. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  7. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  10. 『めっちゃカメレオン』チーターが話題を呼ぶ―背景に溶け込むよう自動描画…「ここまでやって何が楽しいの」「技術的には凄くね?」といった声も

アクセスランキングをもっと見る

page top