
デベロッパーjetzackgamesは、80年代のホラー映画やカルトドラマ「ツイン・ピークス」などにインスパイアされた見下ろし視点サバイバルシューター『DayOff: Moonriver incident』を配信しました。
雰囲気たっぷりのサバイバルホラー
本作ではエスカレートする超自然現象の危機に巻き込まれた小さな町の警官となり、パズルやステルス、戦闘などを通して脅威と戦いながら、手がかりをつなぎ合わせて物語を進めていきます。ユニークなミッションデザイン、環境ストーリーテリング、戦略的な戦闘を特色としています。

主な特徴
探偵ボードを使って捜査:手がかりをつなぎ合わせ、物語を進める。
オープンワールドの自由度:運転、探索、物資調達、サバイバルを思いのままに。
ダイナミックなミッション:パズル、ステルス、戦闘、そしてその間にあるあらゆる要素を駆使。
物理的なインタラクション:ドアを封鎖し、物を投げ、ガラスを割って新エリアへ。
クリエイティブなサバイバル:弾薬が不足したならステルスを駆使するか、敵を出し抜く。ゾンビ1体なら問題ないが、15体なら大惨事。
スタイリッシュな手描きグラフィックとオリジナルのダークシンセサウンドトラック。









30平方キロメートルのマップで約5時間のストーリーが展開する『DayOff: Moonriver incident』は、PC向けにSteam配信中。価格は700円で1月15日までは15%オフが適用されます。













