「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も

大人気ネコSRPG+繁殖ローグライク、最大同時接続数が115,000人以上に。

PC Windows
「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も
  • 「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も
  • 「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も
  • 「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も
  • 「非常に好評」ネコSRPG+繁殖ローグライク『Mewgenics』、Steam最大同接115,000人を突破。将来の公式日本語化も

『The Binding of Isaac』を生み出したEdmund McMillen氏と、『The End Is Nigh』を制作したTyler Glaiel氏のタッグが贈るネコ繁殖・ターン制タクティクスローグライク『Mewgenics』。そんな同作が2月10日の発売から1週間足らずにして、Steamの最大同時接続数が115,000人を突破していることが明らかになりました。

大ヒット中ネコ繁殖ローグライク『Mewgenics』、今後、公式日本語化も?

『Mewgenics』はターン制シミュレーションRPGパートと、拠点でのネコ飼育・繁殖パートを繰り返し、先に進むことを目指すローグライクゲームです。Game*Sparkでは本作のプレイレポートを掲載しておりますので、興味のある方はこちらもご覧ください。


そんな『Mewgenics』、記事執筆時点(2月16日午後12時30分)では2月10日の発売から1週間足らずで約16,000件のSteamユーザーレビューを集め93%が高評価で「非常に好評」を獲得しています。

外部サイトSteamDBによれば、本作の24時間最大同時接続数は115,000人以上を記録。記事執筆時点のSteam同時接続者数ランキングでは10位の『テラリア』に次ぐ11位であり、大健闘していると言ってよいでしょう。

また、本作の制作者の1人であるTyler Glaiel氏がX上でユーザーにリプライしたところによると、本作の日本語ローカライズ作業は既に始まっているとのことです。

本作の発売以前のSteamニュース記事では「リリース後に日本語を含む言語にも対応予定」「他の言語のローカライズにかかった時間と同じく3か月でリリース予定」とされており、何時になるかはまだわかりませんが、将来的には公式日本語化が入ることになります。


『Mewgenics』は、PC(Steam)にて3,400円(2月25日まで3,060円)で配信中です。


ライター:ずんこ。,編集:重田 雄一

ライター/石の中にいたいブロガー ずんこ。

ダンジョンの間に挟まれたい系男子。某掲示板でRPGツクールに目覚めその進捗目的でブログを書き始めるも、いつの間にかDRPGが中心の内容に変わっていた。 DRPGと麻雀・ポーカーゲームと元ネタとの差別化が光るフォロワー系ゲームをこよなく愛する。サービス終了したアーケードゲーム『ポーカースタジアム』の公式大会優勝という凄いんだか凄くないんだかわからない肩書きも持つ。

+ 続きを読む

編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  2. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  3. 採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

    採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

  4. 「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放

  5. 対局中に下から覗けば「えっち!」と反応も…脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』カメラ位置を自由に動かせる機能を紹介

  6. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  7. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』「遠野みづき」3枚目脱衣シーンをチラ見せ―配信に役立つ謎の光「コンプライアンス」機能も紹介。ただしBANされない保証はない

  8. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

  9. 「ホロライブ」オンラインPvP『ホロすと!』Steamストアページ公開!星街すいせい、湊あくあ含む6名が登場―プレイテスター募集開始

  10. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

アクセスランキングをもっと見る

page top