Assemble Entertainmentは、Lugn Gamesが手掛ける夏休みADV『Kioku: Last Summer』製品版が日本語に対応すると発表しました。
日本×北欧の不思議な島で夏休みの大冒険!
本作は、北欧と日本の文化が融合した不思議な島「キオク島」を舞台に、転校生の少女アスティの夏休みを描くストーリー重視のアドベンチャーゲーム。多くの日本的な要素から影響を受けた本作では、2000年代の子ども時代のような冒険を楽しむことができます。

賑やかな町、波がきらめく桟橋、学校、深い森、りんご農園、謎めいた神社などが点在する島には、自転車レースやカニ釣り、謎解きなどのアクティビティが存在。モンスターのビー玉を集めて遊ぶホビーゲーム「Marubi」で島の友達と対戦することもできます。


主な特徴
アクティビティ:カニをぜんぶ集めたり、謎解きをしたり、自転車レースに参加したり!
思い出:写真を見返して、冒険を思い出そう。
Marubi:ボールがぶつかるとモンスターが吠える大人気ゲーム、Marubiに挑戦だ!
冒険:思うままに足を延ばし、島のすみずみまで探索しよう。
ジャパジナビア:日本とスカンジナビアのデザインが混ざり合った、独自の世界を楽しもう。





Steamにて2026年リリース!
『Kioku: Last Summer』は、Steamにて2026年リリース予定。2月17日からデモ版も配信されています。なお、デモ版は日本語には対応していません。













