“片方だけ”に異変が見える2人協力無料ホラー『みつめ』配信開始/PC版『モンハンワイルズ』同接数が大型アプデ時の7割になるも直近評価は「やや好評」に/超異色の『ポケモンコロシアム』『ポケモンXD』を振り返る【週刊スパラン2/20~】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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“片方だけ”に異変が見える2人協力無料ホラー『みつめ』配信開始/PC版『モンハンワイルズ』同接数が大型アプデ時の7割になるも直近評価は「やや好評」に/超異色の『ポケモンコロシアム』『ポケモンXD』を振り返る【週刊スパラン2/20~】

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“片方だけ”に異変が見える2人協力無料ホラー『みつめ』配信開始/PC版『モンハンワイルズ』同接数が大型アプデ時の7割になるも直近評価は「やや好評」に/超異色の『ポケモンコロシアム』『ポケモンXD』を振り返る【週刊スパラン2/20~】
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2026年2月20日(金)~2026年2月26日(木)にGame*Sparkで公開された記事から特に読まれた記事トップ5をご紹介する週刊ゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。1週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです!

5位―シリーズ中でも超異色の『ポケモンコロシアム』『ポケモンXD』を振り返る

ニンテンドースイッチ2向けのサービス「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」で、『ポケモンコロシアム』と『ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア』が配信されることが見込まれる中、この2タイトルの持つ「異色さ」に注目しています。

元記事では、これらのタイトルが従来の『ポケットモンスター』シリーズとは大きく趣の異なる作品であるとし、ダブルバトル限定の戦闘や人のポケモンを捕獲する点など、独特のゲームデザインについて振り返っています。

そして先日、『ポケモンXD 闇の旋風ダーク・ルギア』について、「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」に3月に追加が決定しました。


4位―スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』「カードeリーダー+」の要素が含まれるか話題に

ニンテンドースイッチにて、2月27日から配信された『ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン』について、発売前からSNSでGBA版にあった「カードeリーダー+」の要素が含まれているかどうかが話題になりました。

「カードeリーダー+」は、2003年に発売されたGBA専用の周辺機器で、対応カードを読み取ることで特別なイベントが遊べます。

SNS上では、スイッチ版に「カードeリーダー+」で遊べる要素が加わるのか話題になり(X検索結果)、GBAと一緒に周辺機器とカードの写真をアップしている人も登場しています。


3位―待望のコレクション『がんばれゴエモン大集合!』プロデューサーにミニインタビュー

2026年7月2日に株式会社コナミデジタルエンタテインメントより発売予定の『がんばれゴエモン大集合!』。元記事ではその制作に携わるプロデューサー、上野亮作氏へのミニインタビューを掲載しています。

本作は、『ゴエモン』シリーズの13作品を収録する大規模コレクションで、どの作品も現代のプレイヤーでも気軽に遊べるよう、巻き戻しやクイックセーブ・ロード機能を搭載した親切設計になっています。

上野氏自身もオリジナル版を改めて遊び直し、昔はクリアできた場面が大変だったことを思い出したエピソードも。また、シンプルだったコレクションタイトルの構成も、企画中に話が膨らみ、どんどんタイトルが増えていったという内容も語られています。


2位―『モンハンワイルズ』PC版、最終アップデート後の同接数が大型アプデ時の7割ほどに

2月18日に最終アップデート「Ver.1.041」が配信された『モンスターハンターワイルズ』ですが、その後の同時接続プレイヤー数が前回大型アップデート時のおよそ7割程度に落ち着いているようです。

「Ver.1.041」は“大型”アップデートではないものの、新モンスターとして「歴戦王アルシュベルド」の追加やパフォーマンス最適化を含む様々なQoL改善が実施されています。

有志統計サイトSteamDBを確認すると、1月28日時点からアップデート配信前の2月17日は2万~3万人ほどで落ち着いていましたが、配信日である同月18日には78,023人に急増。翌19日に70,853人に落ち込みつつも、週末が近づくにつれて上昇し、22日には85,553人を記録しました。

無料大型アップデート第2弾(2025年6月30日)から大型アップデート当日は12~13万人の同時接続プレイヤー数を記録しているため、今回の人数は“大型アップデート時の7割ほど”の規模になっています。


1位―“片方だけ”に異変が見える2人協力ホラー『みつめ』Steamにて無料配信

専修大学の学生チーム「382 PROJECT」が開発した協力型ホラーゲーム『みつめ』が無料で配信されました。

本作は、薄暗い大学内を進んで異変を探していく、2人プレイ専用の協力型ホラーゲーム。プレイヤー2人は同じ場面を共有しながら進みますが、片方の画面にだけ異変が見えることがある仕組みになっています。

発生した異変は、対象を2人で「みつめる」ことで解決へ。その後は開始地点へと戻り、ループする形で別の異変を探しに行きます。マップ内にはプレイヤー2名以外に“3人目”もおり、時として「三つ目の怪物」となって襲いかかってくることもあるようです。



今週最も読まれたのは、2人協力ホラー『みつめ』についての記事に!最近のアップデートでは、レビューにて指摘されていた画面酔い対策を実施し、視野角調整や画面表示の切り替えが可能になっています。

ライター:neko,編集:重田 雄一

ライター/ neko

nekoです。よろしくおねがいします。

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編集/メインチャンプはルル 重田 雄一

10年以上『リーグ・オブ・レジェンド』をプレイしています。得意なジャンルは対戦ゲームですが、ストーリー性のある作品も好みです。

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