『Core Keeper』開発の新作サンドボックス『KYORA』ゲーム内容紹介する最新映像公開/『モンハンワイルズ』のゲーム内で撮影の映画が米博物館で上映/飼いネコを亡くしたゲーマーが『スカイリム』で思わぬ再開果たす【週刊スパラン4/10~】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『Core Keeper』開発の新作サンドボックス『KYORA』ゲーム内容紹介する最新映像公開/『モンハンワイルズ』のゲーム内で撮影の映画が米博物館で上映/飼いネコを亡くしたゲーマーが『スカイリム』で思わぬ再開果たす【週刊スパラン4/10~】

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『Core Keeper』開発の新作サンドボックス『KYORA』ゲーム内容紹介する最新映像公開/『モンハンワイルズ』のゲーム内で撮影の映画が米博物館で上映/飼いネコを亡くしたゲーマーが『スカイリム』で思わぬ再開果たす【週刊スパラン4/10~】
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2026年4月10日(金)~2026年4月16日(木)にGame*Sparkで公開された記事から特に読まれた記事トップ5をご紹介する週刊ゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。1週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです!

5位―『Core Keeper』開発の新作サンドボックス『KYORA』最新映像公開

採掘サンドボックス『Core Keeper』の開発として知られるデベロッパーPugstormは、新作サンドボックスADV『KYORA』の開発ブログを投稿し、最新ゲームプレイ映像を公開しました。

本作は、1から8人プレイ対応の新作サンドボックスアドベンチャーです。ピクセルごとに地形を変えることができ、戦闘や探索、建築などで想像力を自由に働かせたゲームプレイを楽しめます。

今回公開された開発ブログ第5回では、『Core Keeper』と同じく本作でも、ボス戦やそれに関連した素材を通じてゲームプレイの目標をある程度指し示すスタイルを採用しているという点を紹介。次のボスを倒すことが最大の目標となりますが、武器強化や食事の準備、素材集め、拠点づくりといった小さな目標も常に存在するとのことです。

ほかにも、ドロップ品とクラフト品のどちらにも異なる魅力が存在するようにするためのバランス調整や、少しのリスクを感じられる夜のゲームバランスの模索などを行っているということです。


4位―『モンハンワイルズ』で撮影の映画「Monster Hunter: Eko」が米博物館で上映

モンスターハンターワイルズ』のゲーム内映像を用いて制作された短編映画「Monster Hunter: Eko」が、アメリカの博物館で上映されることが発表されました。

本作は、ゲームを題材にした映像作品を手掛けるスタジオPlayer One Storiesによるもので、監督のGage Allen氏が脚本から撮影まで個人で担当しています。過去にも『バトルフィールド』シリーズや『Arc Raiders』を元にした作品を制作しています。

物語は主人公Ekoが世界を巡り、亡き父の仇であるモンスターに挑む内容で、独白ナレーションに合わせてゲーム映像を編集した構成が特徴です。なお公式作品ではなく、ストーリーも原作ゲームとは直接関係していませんが、上映にあたっては米カプコンの許諾を得ているとのことです。

上映はワシントン州の博物館で約1年間にわたり実施され、平日と週末で異なるスケジュールが組まれています。また、この映像はYouTubeでも視聴可能となっており、誰でも気軽に楽しめる形になっています。


3位―飼いネコを亡くした海外ゲーマーが『スカイリム』で思わぬ再会

17年間共に過ごした飼いネコを亡くした海外ゲーマーが、『The Elder Scrolls V: Skyrim』をプレイ中に思わぬ形で再会を果たしたエピソードが話題になりました。

このエピソードは、海外掲示板Redditに投稿されたもので、投稿者は悲しみから気を紛らわせるために『The Elder Scrolls V: Skyrim』を起動し、過去のセーブデータを読み込んだところ、かつて飼っていたネコをモデルに作成したキャラクターと再び出会ったといいます。


My 17 year old cat I had since I was 13 passed away 2 weeks ago. Went back to Skyrim for some nostalgia and to lose myself in the world a little bit, then I get hit in the feels with his character from 2020. Started tearing up while walking around Solitude.
by
u/wutislife22 in
skyrim

セーブデータは2020年のもので、レベル61のカジート「Tomi」として冒険していた記録が残されており、ゲーム内の街「ソリチュード」を歩いているうちに、ネコとの思い出がよみがえり、涙があふれたと語られています。投稿者は2週間前にそのネコを亡くしており、懐かしさに浸るためにゲームを遊んでいたことも明かしています。


2位―『ポケモン』『パルワールド』似の新作『ピックモン』、タイトルを『ピックモス』に変更

『ポケモン』や『パルワールド』に似ているとして話題を集めていたオープンワールドサバイバルクラフト『ピックモン』について、タイトルを『ピックモス』へ変更することが発表されました。

本作は、広大な未知の大陸を舞台に不思議な生き物たちを仲間にし、戦闘や建築、農業、工業化などを進めていく作品。キャラクターデザインやゲームシステムが『ポケモン』や『パルワールド』に似ていると指摘され、ファンアートとの類似性についても話題となっていました。

開発元は、独自性のある世界と深みのある生態系の構築に注力してきたと説明しており、ブランドの識別性向上と世界観のさらなる追求を目的に名称変更を行ったとしています。


1位―『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』に進展

任天堂よりニンテンドースイッチ2向けに発売予定の『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』について、海外公式サイトにレーティング情報が掲載され、新たな動きが確認されました。

『スプラトゥーン レイダース』はシリーズ初のスピンオフ作品で、「ウズシオ諸島」を舞台に新たな主人公が冒険を繰り広げます。これまで対象年齢は未定とされていましたが、『スプラトゥーン3』と同じPEGI 7(7歳以上対象)へと更新されました。

一方、『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はシリーズ最新作として2025年に発表されたタイトルで、「ダグシオン大剣闘祭」を舞台にした物語が描かれます。こちらはこれまで暫定的にPEGI 12とされていましたが、その表記が削除されており、審査が完了した可能性があるとみられています。



今週最も読まれたのは、『スプラトゥーン レイダース』『ファイアーエムブレム 万紫千紅』についての記事に!発表から一年弱。いよいよ続報にも期待ができそうです。

ライター:neko,編集:Akira Horie》

ライター/ neko

nekoです。よろしくおねがいします。

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Akira Horie

編集/『ウィザードリィ外伝 五つの試練』Steam/Nintendo Switch好評発売中! Akira Horie

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